Part 3
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2008 の出演者はこちらです。
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山本剛(Piano) 8日 1948年3月28日新潟生まれ。 小学校からピアノを弾き始める。高校生時代、アートブレーキーとジャズ・メッセンジャーズを聴きジャズに魅せられ、ピアノを独学で習得する。1967年大学在学中19歳でプロ入り、ミッキーカーティスのグループを振り出しにヨーロッパを楽遊。1974年レコードデビュー。スケールの大きなブルースフィーリングとスイングするピアノがファンの注目を集め人気ピアニストの地位を確立する。1977年サンフランシスコモントレージャズフェスティバル、1979年スイスモントレージャズフェスティバルに出演、その後1年間ニューヨークで音楽活動を行う。帰国後、笠井紀美子、ディジー・ガレスピー、サム・ジョーンズ等多数の本場ミュージシャンと共演。TV番組「リュウズ・バー」の音楽を担当。アルバムを1999年「スピーク・ロウ」2000年「GH9」2001年「autumn in seattle」と続いて発表している。 |
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大隅 寿男(Drums) 8日 1969年、明治大学(政治経済学部)を卒業と同時に、プロとしての活動を開始する。 |
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海野 欣児(Bass) 8日 東京都出身 |
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有福 隆(Piano) 8日深夜 東京都出身、青山学院大学経済学部経済学科卒 |
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緑川一男(Bass) 8日深夜 1948年東京生まれ。 |
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鈴木 史子(Vocal)9日 高校時代に、作曲家の浜口庫之助に就きジャズを学ぶ。青山学院大学在学中は音楽同好会のスイングコンボのボーカルとして、広く知られた存在となるが、20歳の時に大恋愛の末大学もジャズも引退。その後18年間の生活で二児に恵まれたものの「もう一度ジャズを歌いたい」と一念発起。2年間に渡り、ジャズクラブでウエイトレスをしながら、昔のカンを取り戻すべく歌い続け、数多くのオーディションをこなしていった。その中で有名ジャズピアニストのダン・アブニーに抜擢されたのをきっかけに、大きく飛躍して行く。昭和63年4月に、ファーストアルバム「LAURA」を発表してからも、積極的にコンサートやミュージカルに挑んでいる。 |
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光井章夫(Trumpet) 9日 「日本に居ては光井さんの音色を抜けない」と数多くのトランペッターが外国へ渡った程、ニューオリンズの息吹きから、ロマンチックなバラードまで鮮やかに表現する、我が国を代表するトランペッター。 |
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小林 洋(Piano) 9日 村上京子と率いる「ザ・シャイニーストッキング」を日本を代表するコーラスに育てるなど指導力は抜群。日本のヴォーカリストの殆どが伴奏を熱望する傍ら、作・編曲・演奏と眠る暇もない超多忙な毎日である。 |
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根市タカオ(Bass) 9日 大橋巨泉とザ・サラブレッズを編成して「11PM]に長期出演する傍ら「目で見て分かるウッドベースの弾き方」を著作するなど、理論派としても有名。 |
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海老原 淳子(Piano&Vocal) 9日深夜 日本大学文理学部英文学科卒業。4歳からオルガンを習い始め,12歳でビクトロンコンクール全国大会で優勝。この頃から早くもデモンストレーション演奏を行う。 |
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内山健一(Bass) 9日深夜 早稲田大学モダンジャズ研究会に所属しベースを始る。1980年に猪俣猛とフォースに加入と同時にプロになる。1981年にはアメリカ公演、翌82年にはシンガポール国際ジャズフェスティバル出演その他国内で数々のコンサート・レコーディングに参加する。1984年からはフリーベーシストとして活動している。現在は演奏活動だけではなく、アレンジやコンピューターミュージックの製作などにも取り組んでいる。 |
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| 彩木香里(Vocal&MC) 9日深夜 | |
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沢村 まみ(Vocal) 10日 沖縄県出身、10代で「沢村 和子とピーターパン」でデビュー。TV・ラジオ・コンサート等に幅広く活躍した。その後、ソロシンガーとして独立。音楽大学卒業後は、歌とエンターテイメントの勉強に渡米。兄は作曲家の「中島 安敏」姉は歌手の「澤村 美司子」という恵まれた環境に育ち、歌は勿論の事、楽器においても小さい頃からピアノ・フルートを得意としている。1987年ポーランド音楽祭海外友好賞受賞、数々のCD制作・TVコマーシャルソングを手掛け、1993年より「MAMI'S PARTY」のタイトルでコンサート活動をしている。現在都内ホテル・ライブハウスで活躍中。 |
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TAKERU(Piano) 10日 幼児期より作曲・編曲を独修。20歳よりジャズピアニストを独学。その後、ピアニストとして自己のグループなどで全国のジャズクラブ、各種イベント、コンサートなどで活躍。確かなテクニックと深い音楽性でピアノを歌わせるジャズピアノの鬼才。 ポップス・歌謡曲・CM音楽・劇音楽など幅広いジャンルの作・編曲でも高い評価を得ている。ライター、翻訳家、デザイナーとしても活躍するマルチアーティスト。 |
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高橋進(Bass) 10日 約20年間、藤家虹二の率いるスイングジャズバンドのレギュラーベーシストとして活躍。その後自己の率いるバンドを結成。「日本人による日本人のための音楽の喜び」をテーマに揚げ音楽のジャンルにこだわらない数多くのレパートリーを持って演奏活動を始める。ジャズは勿論のこと、映画音楽、スタンダードナンバー、ポピュラー、日本の唱歌、童謡などを独自のスタイルで演奏する。 ・映画音楽専門にシネマキッズというバンドで活動。 ・クラッシクでは、「上野浅草室内楽団」に席を置く。 ・ベイ東京ホテルのラウンジ「ジュアン」のショーを担当 |
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岡部順二(Drums) 10日 1969年プロ活動に入り、ジャズとショーのバックを主に活動する。 |
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西脇定夫(Guiter) 10日 高校在学中GSグループ“シャーウッド”を結成、名古屋市内のライブハウス、ラジオ局、などに出演。オリジナル曲「二人の渚」でレコードデビュー。20歳の時に上京、多数のレコーディングセッションに参加する。現在は自己のグループ「BLUE TUBU」を結成し演奏活動に意欲を燃やしている。また、コンピューターを使用してアレンジ、作曲、ギター、ギターシンセサイザー等のサウンドを生演奏に取り入れられる可能性を研究している。 |
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中島えりな(Vocal) 10日 東京都出身 |
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山見 慶子(Piano) 10日深夜 音楽の教師をしていた母親の影響で幼い頃よりクラシックピアノを学ぶ。学生時代には各種のコンクールに入賞。その後、ジャズと出会いアドリヴに限りない魅力を感じ勉強する。米軍の山王ホテル出演を皮切りに、現在は一流のジャズミュージシャンとのセッションでライブスポットやイベントコンサート等で活躍。今までにCD3枚をリリース。現在は六本木"オールオブミークラブ"にレギュラー出演中。 |
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RINKO(Vocal) 10日深夜 北海道小樽市出身 |
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松島 憲昭(Bass) 10日深夜 静岡県出身 高校時代よりジャズに興味を持ち東海大学工学部進学と同時にジャズ研究会に在籍。ウッドベースを弾き始める。その後ANコンテンポラリースクールオブミュージックにてベイシックを学びドラムの中村達也グループでプロ入り。バイソン片山トリオ、岩谷泰行トリオ等数々のバンドを経て現在に至る。ピアノトリオを中心に活動している。ステージではアンプを使わず生音で演奏する硬派なベーシスト。 |
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品川 佳佑[Kay−cHan](Guitar&Vocal) 開店当初から現在に至るまでの20年間、ロック一筋で数々の人々を魅了しつづけてきた当店の大スター。 |
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金野 辰夫[タッちゃん](Guitar, Guitar Syn&Vocal ) 彼もまた、品川佳佑と共に20年間、当店で歌いつづけてきたみんなのヒーローである。 |
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山口 和利 [やまちゃん](Bass, Computer Program & Chorus) 鬼教官の異名をもち、「他人に厳しく、自分に甘く」をモットーに数々の若手ミュージシャン育成に余念がない。 |
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今井 智[サトちゃん](Drums) 知る人ぞ知る生粋のロックドラマー!! |
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| 浅田尚美(Vocal) 8日 | |
| 高嶋 宏(Guiter) 8日 | |
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上保一恵(Piano) 9日 3歳よりクラシックピアノを習い始める。国立音楽大学にて本格的にクラシックを学ぶ傍ら、慶応大学モダンジャズソサエティー、学芸大ジャズ研にも在籍した。卒業後ライブハウス、ジャズクラブホテルラウンジ等でステージ活動を開始。 1993年初ライブアルバム「KAZUE KAMIHO TRIO」を発表。 ジャズ以外にも、クラシック、シャンソン、カンツォーネ、ラテンと幅広くこなし、多くの歌手の伴奏では常に安定した高水準の演奏で高い信頼を得ている。 |
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川島 智子(Vocal) 9日 静岡県生まれ |
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酒井一郎(Bass) 9日 東京上野生まれ |
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MOMOKO(Piano&Vocal) 10日 スタンダードジャズやポピュラー、またオリジナルなど幅広く演奏活動を行っている。CD数枚のほかに著書「やさしくスイング日本の唄・全3巻」音楽の友社刊などがある。 |
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梅林ひさし(A lto Sax) 10日 自己のバンド「プラム&カンパニー」を率いて活動をしている。英語ミュージカル「アニー」「銀河鉄道の夜」などの編曲・指揮を行った。現在もレコード、ビデオなどの音楽製作にも手掛けている。 |
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門野 健(Vocal) 8・9・10日 HEART STRINGSのオーナー。 |
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ミック西川(Vocal) 8・9日 洋楽担当のボーカリスト。 |
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中村和生(Guiter) 8・10日 当店のバンドマスター。ギターテクニックは勿論のことヴォーカルやファルセットコーラスも絶品です! |
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Tomochin(Piano) 8・9・10日 外見からは想像出来ない繊細なタッチで時には優しく、時にはパワフルにステージを盛り上げます。 |
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谷 源昌(Bass) 9・10日 アコースティックサウンドには欠かせないウッドベースを担当しています。 |
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小野ひとみ(Vocal) 10日 ホイットニー・ヒューストンやマライヤ・キャリーなどの映画の主題歌やディスコソングのステージを担当しています。 |
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パメラ・マッカーシー(Vocal) 8日 1982年ニューヨーク(マンハッタン)…多くのジャズクラブに有名ミュージシャンと出演。1990年パリ、1990年東京ジョージ川口と共に日本縦断ツアー。 |
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| 高橋佳作(Piano) 8日 | |
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マーク・トゥリアン(Bass) 8日 |
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| セシル・モンロー(Drums) 8日 | |
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やまもときょうこ(Vocal) 9日 石川県出身。幼少よりピアノの手ほどきを受け、専修大学在学中より音楽活動を始める。 |
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| 扇谷研人(Piano) 9日 | |
| 相川 等(T B) 9日 | |
| 永塚博之(Bass) | |
| 伊達 弦(Perc) 9日 | |
| 奥田やすひろ(Drums) 9日 | |
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平賀マリカ(Vocal) 10日 洗練、上質、温かみを感じさせる味わい深い声質と抜群のスイング感、そして、華やかなステージングと楽しいトークで聴衆を惹きつけて止まない実力派ボーカリスト。CD「My
Shining Hour」リリース後、さらに輝きを増してスタンダードジャズのみならず、ポップス、ボサノバ、ラテンもその類まれな歌唱力で表現し、都内、各地のライブハウス、コンサート、ディナーショウで活躍。 |
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大友義雄(As) 10日 5才頃からピアノを習う、国立音大の小笠原氏について本格的に学ぶ。日大芸術学部在学中に 渡辺貞夫を聞いて触発されアルト・サックスを手にする。自己のグループをも率いて精力的活動を展開して、昭和50年度の新宿ジャズ祭賞を受ける。リーダー・アルバムも「オー・フレン(日本フォノグラム)」、「アズ・ア・チャイルド(TBM)」など数多くあるが、角川映画の「キャバレー」は音楽を担当し、そのサウンド・トラック盤がCBSからリリースされ好評を博した。また現在ヤマハでの後進の指導・育成にも多年に渡り力を注ぐなど実に幅広い活動をしている。 |
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| 桜井郁雄(Bass) 10日 | |
| 平山恵勇(Drums) 10日 | |
| 西 直樹(Piano) 10日 |
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三槻 直子(Vocal) 8日 東京生まれ。大妻女子大学文学部英文科卒。OL経験後、マーサ三宅氏に師事。その後同氏の主催するヴォーカル教室の講師を勤めながらジャズシンガーとしてステージ活動を開始。1992年ツムラジャズボーカル賞の新人賞を受賞。シンガーとして極めて高い技術水準を身に付けている点はもちろん、暖かい人柄、堪能な英語の知識、ボサノバ、ポップス、モダンジャズ、スイングジャズを問わない豊富なレパートリー、ジャズに対する深い見識、後進への誠実な指導等、その魅力はシンガーとしてあるべき姿の理想とも言える存在となっている。現在、湘南ビーチFMの「ワンナイトスタンドバイザシー」の生放送に毎月レギュラー出演している。 |
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小谷教夫(Piano) 8日 早稲田大学在学中にジャズ研に所属しプロ活動を開始。卒業後、西川喬昭カルテットをはじめ、松本英彦、鈴木章治グループなどで活躍する。また、彼の書いた教則本「ジャズ・ピアノ・アドリブ・マスター」、「ザ・ジャズ・ピアノ」(リットー・ミュージック)は15年以上のロングセラーを続けている。 |
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| 山口彰(Bass) 8日 | |
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峰 純子(Vocal) 9日 東洋音楽学校の声楽科にてクラシックを学び、その後水島早苗ヴォーカル研究所でジャズヴォーカルを学ぶ。75年、来日中のサド・ジョーンズとメル・ルイスに認められ、彼らの伴奏による初リーダーアルバム「チャイルド・イズ・ボーン」を吹き込み本格的にプロデビュー。79年には、モンタレイ・ジャズ・フェスティバルのメインステージに日本人ジャズシンガーとして初めて出演し、大喝采を浴びる。海外のミュージシャンとの共演も多く、本場ニューヨークのジャズクラブ「ストーリーヴィル」への出演も果たしている。 |
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森田 潔(Piano) 9日 埼玉県生まれ、8歳よりピアノを始める。17歳より徳山陽氏、ドン・アブニー氏に師事し、ジャズピアノ、ジャズ理論を修得。東洋大学中退後、都内のジャズクラブ、ライブハウス等で演奏活動を開始。レイモンド・コンデ、福原彰など数々のグループを経て、現在はマルシアのコンサートツアーメンバー、そして峰純子のグループでの演奏の他ミュージカル等の作編曲、演奏も行う。 |
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遠山 晃司(Bass) 9日 東京都出身、20歳の頃にカウント・ベイシー・オーケストラを聴いてジャズに目覚め、ダブルベースを独学で始める。甲斐恵美子、菊地秀行、北村英治、サー・チャールズ・トンプソン等、数多くのグループを経て、現在は自己のトリオで峰純子と共に、そして世良譲トリオ等で演奏している。海外のジャズミュージシャンとのレコーディングや共演も多く、88年にはエルマー・ギルとヨーロッパで2ヶ月間演奏活動を行ない、89年にはバンクーバーで2週間、ニューヨークで2週間ライブハウスに出演した。又、94年にはモンタレイジャズフェスティバル、97年にはスイス・モントールジャズフェスティバルに出演し、その力強いベースプレイで観客を魅了した。 |
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立花保子(Piano&Vocal) 10日
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| 横山涼一(Bass) 10日 | |
| 遠藤光夫(Guiter) 10日 |
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新妻 憲治(Piano) 東京生まれ。ロスコスモスのオーナー。オープン以来6年、スタンダードジャズをメインに毎晩演奏をし、特に歌伴の上手さではお客様からプロの方に至るまで絶大な信頼を得ている。アマチュアのシンガーやミュージシャンの間では知らない人のいない有名店で、常に大勢のお客様で賑わっている。 |
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中野幸代(Vocal) 8日 福岡県出身 |
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久保和夫(Piano) 8日 札幌市出身。高校在学中に弾き語りを目指し独学でピアノを習得する。1970年にプロデビュー以後、 |
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中村華子(Vocal) 9日 武蔵野音楽大学声楽科卒業後、同大学院声楽研究科声楽専攻修了。97年ソリストコンテスト入賞、二期会修了時最優秀賞受賞。CM、映画などにも携わる。声楽を内田裕子、J・F・パスティネ、H・ギュンター等、各氏に師事。現在はクラシック及びJazz、ポップスのジャンルでライブ活動中。東京アナウンス学院講師、二期会会員。 |
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| 大井実夏(Vio) 9日 | |
| 宮越由子(Piano) 9日 | |
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広重千草(Pianist) 10日 1988年90年の2度に渡り、ミュージックカレッジメザーハウスにてピアノ、アレンジ理論を板橋文夫、佐藤充彦、両氏に学ぶ。 現在、ソウル・ポップス・ゴスペル・ジャズなどの分野で活動中。 |
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依田 彩(Violist) 10日 国立音楽大学卒業、StMchael Universityにて、カナダ政府主催のVictoria国際音楽祭マスターコースで、タラス・ガボラ氏に師事。 TV,CMなどのスタジオワークやミュージカルなどプロとして演奏活動を始める。 レイ・チャールズ、ディオンヌ・ワーウィック他、国内外のアーティストと多数共演。 ラテンライブに参加したのを機に、新しい可能性を求め、ヴァイオリン、ギターを中心とした「AYABAND」を結成。ライブハウス、イベント、コンサートを全国で展開中。1stアルバムミストラルにつづき2ndアルバムフロラシオンも全国レコード店で発売中。 http://www.003.upp.so-net.ne.jp/yodaaya/ |