Part 3
・Part4・Part5 ・Part7・Part8 ・Part9 ・Part10
・2005・2006・日豪音楽交流
2008 の出演者はこちらです。
|
|
|
ペドロ 梅村(Leader,Percussion) 29日 ペドロ&カプリシャスのリーダーで日本が誇るパーカッショニスト。自らリズムを生み出したり、研究熱心なプレイヤーとして評され、レコーディングプレイヤーは勿論、セッションやゲストプレイヤーとしても活躍。1972年『別れの朝』でレコードデビュー、この曲の大ヒットで世間にペドロ&カプリシャスの名を定着させた。ラテンロックのパワフルなステージは全国において数多くの人に支持され、ビートのきいた華やかなステージはカプリシャスサウンド作成の成功のベースとなった。1997年5月に2週間をかけて、日本人メキシコ移住100周年記念コンサートツアーで日本を代表し、メキシコ、キューバと2ヶ国に渡りグループでツアーを行って来た。現在、日本ラテンアメリカ音楽協会理事。 |
|
|
山見 慶子(Piano) 30日深夜 音楽の教師をしていた母親の影響で幼い頃よりクラシックピアノを学ぶ。学生時代には各種のコンクールに入賞。その後、ジャズと出会いアドリヴに限りない魅力を感じ勉強する。米軍の山王ホテル出演を皮切りに、現在は一流のジャズミュージシャンとのセッションでライブスポットやイベントコンサート等で活躍。今までにCD3枚をリリース。現在は六本木"オールオブミークラブ"にレギュラー出演中。 |
|
|
山本剛(Piano) 28日 1948年3月28日新潟生まれ。 小学校からピアノを弾き始める。高校生時代、アートブレーキーとジャズ・メッセンジャーズを聴きジャズに魅せられ、ピアノを独学で習得する。1967年大学在学中19歳でプロ入り、ミッキーカーティスのグループを振り出しにヨーロッパを楽遊。1974年レコードデビュー。スケールの大きなブルースフィーリングとスイングするピアノがファンの注目を集め人気ピアニストの地位を確立する。1977年サンフランシスコモントレージャズフェスティバル、1979年スイスモントレージャズフェスティバルに出演、その後1年間ニューヨークで音楽活動を行う。帰国後、笠井紀美子、ディジー・ガレスピー、サム・ジョーンズ等多数の本場ミュージシャンと共演。TV番組「リュウズ・バー」の音楽を担当。アルバムを1999年「スピーク・ロウ」2000年「GH9」2001年「autumn in seattle」と続いて発表している。 |
|
|
マリア・エヴァ(Vocal) 30日 フィリピン生まれ。79年初来日し、以降,活動の拠点を日本に置く。91年、ファーストCD『マリア・エヴァズ・クラブ』をリリース。パワフルでスリリングにスイングするステージは、真のエンターテイナーとして他の追随を許さない。現在、ボイストレーニング、歌唱指導など、若手育成にも力を注いでいる。 |
|
|
山口 和与(Bass) 29日深夜 1972年よりプロ活動を始める。京王プラザホテル5年間、プレイボーイクラブオブ東京1年間出演。日本TV(11PM)に杉原淳とニューサラブレッズのメンバーとして月/金レギュラー出演。その後、ゲイスターズ、タイムファイブ、世良譲等と共演し現在に至る。 |
|
|
有福 隆(Piano) 28日深夜(ロアビルオープニングコンサート演奏) 東京都出身、青山学院大学経済学部経済学科卒 |
|
|
松島 憲昭(Bass) 30日深夜 静岡県出身 高校時代よりジャズに興味を持ち東海大学工学部進学と同時にジャズ研究会に在籍。ウッドベースを弾き始める。その後ANコンテンポラリースクールオブミュージックにてベイシックを学びドラムの中村達也グループでプロ入り。バイソン片山トリオ、岩谷泰行トリオ等数々のバンドを経て現在に至る。ピアノトリオを中心に活動している。ステージではアンプを使わず生音で演奏する硬派なベーシスト。 |
|
|
高橋 ゲタ夫(Bass,Vocal) 29日 1954年1月10日 新潟県生まれ 横浜育ち |
|
|
鈴木ウータン正夫(Drums) 28日 1948年福岡生れ |
|
|
菅野 天津男(Clarinet) 28日深夜 1938年天津生れ 世田谷育ち |
![]() |
|
海野 欣児(Bass) 28日 東京都出身 |
![]() |
|
高尾幸宏(Bass) 30日 1954年福岡生まれ |
![]() |
|
玉村 真理(Vocal) 29日深夜 東京都出身。 学生時代には女性バンドのベースを担当。SADEの影響でジャズに興味を持ち、山岡未樹ジャズボーカル教室に在籍後、昨年夏より本格的ライブ活動を開始する。 |
|
|
遠藤 光夫(Guitar) 30日深夜 |
|
|
後藤 嘉文(Percussion) 29日 福岡出身 21歳の時にペドロ梅村氏に師事しパーカッションを学ぶ。プレイヤーとしてライブ、コンサート等で活動し現在に至る。 |
|
|
池貝政俊(Drums) 29日深夜 |
|
|
石田一美(Vocal) 30日深夜 |
|
|
小林 裕(Piano) 30日 1955年札幌市生まれ。 日本大学芸術学部音楽科作曲コース卒、バークリー音楽大学デュプロマ終了。バリー・ハリス、ノーマン・シモンズ、ハロルド・ダンコ、ジョアン・ブラッキンに師事する。猪俣猛、小津昌彦等のグループに参加する一方、和田アキ子等のコンサートツアーに参加。モントリオールジャズフェスティバル、ロシアでのコンサート等、海外での演奏活動も行い、TVドラマ「お姉さんの朝帰り」で音楽を担当する他、多くのコンサートレコーディングアレンジを行っている。 |
|
|
正木 孝宗(Piano) 29日深夜 |
|
|
緑川一男(Bass) 28日深夜 1948年東京生まれ。 |
|
|
佐々木 豊(Drums) 30日 1956年北九州若松生まれ。 |
|
|
岡田 希(Piano&Synthesizer) 29日 東京出身 |
|
|
宮島孝史(Drums) 28日深夜 1950年生まれ 川崎市出身 |
|
|
|
品川 佳佑[Kay−cHan](Guitar&Vocal) 開店当初から現在に至るまでの20年間、ロック一筋で数々の人々を魅了しつづけてきた当店の大スター。 |
|
|
金野 辰夫[タッちゃん](Guitar, Guitar Syn&Vocal ) 彼もまた、品川佳佑と共に20年間、当店で歌いつづけてきたみんなのヒーローである。 |
|
|
山口 和利 [やまちゃん](Bass, Computer Program & Chorus) 鬼教官の異名をもち、「他人に厳しく、自分に甘く」をモットーに数々の若手ミュージシャン育成に余念がない。 |
|
|
今井 智[サトちゃん](Drums) 知る人ぞ知る生粋のロックドラマー!! |
|
|
|
|
JAY(Vocal) 30日 マリーン、チャリート、加藤登紀子、葉加瀬太郎、森公美子などと共演、バックコーラスを務める他、TV・CMに出演する。その後ソロライブ活動開始Jay&The Soul Breeze Band 結成!その他、ゴスペルグループ「Muzic Circle」/ボーカルグループ「 4 P 」でも活躍中。石井竜也、平井堅、レオン・ライ、小野リサなどのCDレコディングに参加している |
|
|
EBONY FAY(Vocal) 28日・29日 カリフォルニア ロサンゼルス生まれ |
|
|
Ichi(Seiichi Itou) 29日 小・中学校時代から音楽を学び、電子オルガン・ピアノの指導・演奏資格を持つ。大学時代にポリドールレコードよりバンドデビューをする。 |
|
|
|
|
大矢 江美(Vocal)Cozy-Lオーナー 東京都出身、マヒナ・スターズのオープニング・アクトを務めつつホテルのラウンジ、海外の米軍基地に出演。与田輝雄&シックス・レモンズ在籍時、沢田靖司に師事。杉原淳とサラブレッツ、世良譲3との共演を経て初レコーディング「ア・レディーズ・マン/世良譲(東芝EMI)」。80〜90、92〜96年と「クラブ・ハウス'33」に長期出演。85年、"大矢江美パーティー"をスタート。鈴木章治、笈田敏夫、松本英彦、五十嵐明要、西条孝之介、原田忠幸をゲストに迎えて12回をね、95年にはルー・タバキン、ピーター・マドゥソンを招き、初のリサイタルを開く。又、「ack-ack'(西川喬昭 ドラム/福井五十雄 ベース)」のライブにも88年の旗揚げより参加し研鑽を積む。92年、リーダー・アルバム「クラブ・エル(Victor PRCD-5072)」、95年、りサイタルのラブ・アルバム「ラブ(OYALMCD-0082」を発表。「アックあっくライブ vol.1(ack-ack'west-1995)」にも3曲が収録された。 |
|
|
西川 喬昭 (Drums) 28・29・30日 佐賀市出身、プロ・ドラマーを志し、高校在学中に地元の松本敏美クインテットに参加、基礎テクニックを身に付ける。日本で初めて催された4大ドラム合戦(アート・ブレイキー、ロイ・へインズ、マックス・ローチ、シェリー・マン)で、ロイ・へインズのドラミングに強烈な印象を受け、自分の目指す方向を見出す。1962年上京、ジョージ大塚に師事。東京で活動を始める。66年沢田駿吾5に参加して初レコーディングを体験、一線級ドラマーとして本格的に活動。以後、数多くのミュージシャンのレコーディングに参加する。また、明るく面倒見の良い性格を慕われ、多くの後輩の育成にも力を注ぎ現在も沢田駿吾のルーツ音楽院で後進の指導に当る。88年10月、ベーシストの福井五十雄とのリズム・コアack-ack'を結成、自主企画による毎月1回のセッションを始める(7月現在141回)96年6月ルー・タバキン、ピーター・マドソンらを加えた初アルバム『アック・あっく・ライブvol 1』をリリースして高い評価を得る。 |
|
|
沢田 靖司(Vocal.P.Fl.Bs) 28日 東京都四谷生まれ、日大二高卒後、稲垣次郎4でジャズ界デビュー。ミツキーカーチス&ヴァンガーズでヒルトンホテルの世界チェーンを回る。その後、杉原淳とサラブレッズで「11PM」に五年間のレギュラー出演、'82年4月より1年間、TBS.TVの「夜はこれから」に自己バンドを率いて、また司会者として出演。'83年4月から1年間、日本テレビの「ウィークエンド・ジャズ」では、司会者、バンド(沢田 靖司トリオ)でレギュラー出演。現在は自己のトリオ、カルテット、そして「カンサスシティ・シャッフル」のリーダーとしてコンサート、ライブハウスなどで活躍している。リーダーアルバムとしては代表作に、ハンク・ジョーンズ、ロン・カーター、クラディ・テイト、レモ・バルミエルと共演した「”イマジネーシヨン"ヤスシ・サワダ・イン・ニューヨーク」(Victor)の他、弾き語りでのライブ・レコーディング・アルバム「スコッチハウス・25」がある。また現在、可視湯、ピアニスト、フルート、バリトン・サックスと幅広くマルチ・プレーヤーとして活躍する傍ら、沢田 靖司ジャズ・ヴォーカル・スクールの校長として後輩歌手の育成に励んでいる。 |
|
|
笈田 敏夫(Vocal) 30日 慶応大学卒、1946年大橋節夫とハニー・アイランダーズでプロ入り。49年グラマシー6に参加。同年ブルーコーツの専属シンガーとなり人気急上昇。58年よりレコード製作プロデューサー、ジャズ評論、俳優など多岐に渡り活躍。81年〜87年「ゲソの気まぐれコンサート」と題したリサイタルを継続して開催。94年第10回ツムラ・ジャズ・ヴォーカル大賞に輝くなど、人気実力共に本邦ヴォーカル界の第一人者である。スイングジャーナル誌の人気投票では第1回より通産18回トップを獲得。95年2月には歌手生活50周年記念コンサートを開催し、大好評を博した。 |
|
|
松崎龍生(vib) 29日 1930年生まれ 東京出身。 |
|
|
|
|
李 紫苑(SHION LEE)(key, piano, vo, programming) 28・29・30日 東京都、港区出身。 |
|
|
山内 洋子(Vocal) 29日 横浜市出身、高校時代より、ロック、ソウルミュージックに興味を持ち、バンドで歌い始める。大学卒業後、企業勤務の傍ら本格的に歌の勉強をして、プロ歌手となる。 |
|
|
S-Sense(Vocal Duo) 28日 30日 美人姉妹のデュオ、5月にナチュラルより「White Line〜白線〜」というシングルのリリースを控えています。普段はHip
Hop,R&Bのクラブイベントでのパフォーマンスを活動の中心とし、盛り上げるステージングを心掛けています。 |
|
|
|
|
RINKO(Vocal) 29日 北海道小樽市出身 |
|
|
広瀬 麻美(Vocal) 28日 小倉生れ。 高校時代にジャズに夢中になる。1984年上京、本格的にジャズヴォーカリストを目指す。 1985年より都内のライブハウスで活動を始め、1990年1stアルバム「IT HAD TO BE YOU」を発表。 2000年には2ndアルバム「MOMENT BY MOMENT」を発表し現在に至る。 |
|
|
福井友美(Piano) 28日 神奈川県 横浜生まれ |
![]() |
|
川島 智子(Vocal) 28日 静岡県生まれ |
![]() |
|
佐藤 留実(Bass) 30日 田園調布双葉学園卒業、さまざまなグループに参加し第7回浅草ジャズコンテストでベストプレイヤー賞受賞。最近の主な活動は都内ホテルでの演奏活動が主流、日頃は都内のライブハウスに出演する。 |
|
|
鴫原 正幸(Drums) 30日 1960年生まれ川崎市出身 |
|
|
今野 晴之(Drums) 29日 1972年生まれ神奈川県出身 |
|
|
吉岡 大輔(Drums) 28日 1975年広島生まれ |
![]() |
|
工藤雄一(Piano) 29日 1965年12月15日生まれ 埼玉県出身 幼少のころよりエレクトーンピアノを始め、宇都宮短期大学音楽科在学中「江頭 賢三氏」より作曲法を学ぶ。この頃からジャズピアノを独学で始め現在ジャズピアニストとしてライブハウスを中心にジャズフェスティバル、イベント等で活動。津軽三味線の吉田兄弟、ジミー・スミス等とも共演する。CGの音楽担当も始め、今後も幅広い活動を目指している。 |
|
|
則岡 徹(Piano) 30日 1967年生まれ |
|
|
長塚 麻里子(Vocal) 29日 OL時代に「鈴木陸央ヴォーカルスクール」に入り、そこで初めて4ビートなるものと出会い、それ以来その魅力にとりつかれる。同学校で生徒兼お手伝いをしながら、約4年間歌とライブ経験を積み現在に至る。 |
![]() |
|
|
|
峰 純子(Vocal) 28日 東洋音楽学校の声楽科にてクラシックを学び、その後水島早苗ヴォーカル研究所でジャズヴォーカルを学ぶ。75年、来日中のサド・ジョーンズとメル・ルイスに認められ、彼らの伴奏による初リーダーアルバム「チャイルド・イズ・ボーン」を吹き込み本格的にプロデビュー。79年には、モンタレイ・ジャズ・フェスティバルのメインステージに日本人ジャズシンガーとして初めて出演し、大喝采を浴びる。海外のミュージシャンとの共演も多く、本場ニューヨークのジャズクラブ「ストーリーヴィル」への出演も果たしている。 |
|
|
森田 潔(Piano) 28日 埼玉県生まれ、8歳よりピアノを始める。17歳より徳山陽氏、ドン・アブニー氏に師事し、ジャズピアノ、ジャズ理論を修得。東洋大学中退後、都内のジャズクラブ、ライブハウス等で演奏活動を開始。レイモンド・コンデ、福原彰など数々のグループを経て、現在はマルシアのコンサートツアーメンバー、そして峰純子のグループでの演奏の他ミュージカル等の作編曲、演奏も行う。 |
|
|
遠山 晃司(Bass) 28日 東京都出身、20歳の頃にカウント・ベイシー・オーケストラを聴いてジャズに目覚め、ダブルベースを独学で始める。甲斐恵美子、菊地秀行、北村英治、サー・チャールズ・トンプソン等、数多くのグループを経て、現在は自己のトリオで峰純子と共に、そして世良譲トリオ等で演奏している。海外のジャズミュージシャンとのレコーディングや共演も多く、88年にはエルマー・ギルとヨーロッパで2ヶ月間演奏活動を行ない、89年にはバンクーバーで2週間、ニューヨークで2週間ライブハウスに出演した。又、94年にはモンタレイジャズフェスティバル、97年にはスイス・モントールジャズフェスティバルに出演し、その力強いベースプレイで観客を魅了した。 |
|
|
早川 アヤ(Vo) 29日 日本大学芸術学部卒 在学中よりエレクトーン奏者として、活動を始める。その後大曽根実氏に師事し、イベント等で演奏をする。後にマーサ三宅氏、小谷教夫氏に師事し、現在ライブハウス等で活躍中。 |
|
|
三槻 直子(Vocal) 30日 東京生まれ。大妻女子大学文学部英文科卒。OL経験後、マーサ三宅氏に師事。その後同氏の主催するヴォーカル教室の講師を勤めながらジャズシンガーとしてステージ活動を開始。1992年ツムラジャズボーカル賞の新人賞を受賞。シンガーとして極めて高い技術水準を身に付けている点はもちろん、暖かい人柄、堪能な英語の知識、ボサノバ、ポップス、モダンジャズ、スイングジャズを問わない豊富なレパートリー、ジャズに対する深い見識、後進への誠実な指導等、その魅力はシンガーとしてあるべき姿の理想とも言える存在となっている。現在、湘南ビーチFMの「ワンナイトスタンドバイザシー」の生放送に毎月レギュラー出演している。 |
|
|
小谷 教夫(Piano) 30日 早稲田大学在学中にジャズ研に所属しプロ活動を開始。卒業後、西川喬昭カルテットをはじめ、松本英彦、鈴木章治グループなどで活躍する。また、彼の書いた教則本「ジャズ・ピアノ・アドリブ・マスター」、「ザ・ジャズ・ピアノ」(リットー・ミュージック)は15年以上のロングセラーを続けている。 |
|
|
松島 憲昭(Bass) 30日 静岡県出身 高校時代よりジャズに興味を持ち東海大学工学部進学と同時にジャズ研究会に在籍。ウッドベースを弾き始める。その後ANコンテンポラリースクールオブミュージックにてベイシックを学びドラムの中村達也グループでプロ入り。バイソン片山トリオ、岩谷泰行トリオ等数々のバンドを経て現在に至る。ピアノトリオを中心に活動している。ステージではアンプを使わず生音で演奏する硬派なベーシスト。 |
|
|
|
|
新妻 憲治(Piano) 東京生まれ。ロスコスモスのオーナー。オープン以来6年、スタンダードジャズをメインに毎晩演奏をし、特に歌伴の上手さではお客様からプロの方に至るまで絶大な信頼を得ている。アマチュアのシンガーやミュージシャンの間では知らない人のいない有名店で、常に大勢のお客様で賑わっている。 ジョージ山田(Bass) 横浜生まれ。ロスコスモス開店からのベーシストで新妻憲治氏とは10年来の友人。店をオープンするにあたり、助っ人として請われ二人三脚で店を盛り上げている。フランクな人柄とベースの腕でお客様に大人気を博している。 |
|
|
中村 華子(Vocal) 28日 武蔵野音楽大学声楽科卒業後、同大学院声楽研究科声楽専攻修了。97年ソリストコンテスト入賞、二期会修了時最優秀賞受賞。CM、映画などにも携わる。声楽を内田裕子、J・F・パスティネ、H・ギュンター等、各氏に師事。現在はクラシック及びJazz、ポップスのジャンルでライブ活動中。東京アナウンス学院講師、二期会会員。 |
|
|
夏樹 みさ(Vocal) 30日 学生時代はポップスを中心に歌っていたが、後にジャズに魅せられて転向し、プロ入り後はソウル感いっぱいのヴォイスと歌唱力、情感豊かな表現で存在感のある歌手となった。最近リーダーミュージシャンによる「ラッキー・ハッピー・オーケストラ」の専属歌手として話題を高めた。 |
|
|
みづもと あつこ(Vocal) 29日 芸大卒のヴァイオリニストだった父の影響で小学校から高校までクラシックの教育を受ける。 |
|