2005 Profile

Part 3Part 4 ・Part5 Part6 Part7Part8Part9Part10 の出演者はこちらです。

Roppongi Hills Special Live Stage " umu"

深山エダ(Vocal) 30日

立教学院高等学校卒業後、10代よりファッションモデルとして数々のファッションショーに出演。またテレビ番組のレポーターとしても活躍する。
1984年からは麻布十番にてBAR「la poche」(ラ・ポッシェ)を経営する。
1996年より澤田靖司氏に師事し、かねてより好きなジャズヴォーカルのレッスンを開始し1999年ライブデビューを果たす。2000年8月、草月ホールのスタン・ギルバード、サマージャズツアーでテディ・エドワードらと共演。
豊かな人生経験を想わせる説得力、ニューヨーク仕込みの音楽表現でスタイリッシュなジャズシンガーを目指している。現在は都内ライブハウスで活躍中。
彩木香里(Vocal)  30日

神奈川県横浜市出身。10月12日生まれ。
幼少時代、約10年間クラシックピアノを習い、中学・高校生を通し新体操に明け暮れる。卒業と同時に短期大学に進学する傍ら、劇団東京放映テレビそして日本テレビ音楽学院(現在は日本テレビタレントセンター)にて
日本語のポップスなどを歌い始める。
後に『映画の中の音楽』などから強い影響を受け、洋楽やジャズに興味を持つ。約3年間、飯田ジャズスクールの上野尊子さんに師事。
2000年N・Yのハーレムに渡り、文化を吸収しながら、本格的なヴォイストレーニングを受け、2001年12月、都内のライブハウスよりデビュー。
2004年11月、第20回日本ジャズボーカル新人賞受賞。

岩崎エリナ(Vocal) 30日

菊月香織(Vocal) 30日

浅田尚美(Vocal) 30日

神奈川県横浜市生まれ。高校の頃からR&B、Soul Musicに傾倒し、クラシック及びカンツォーネの発声を学ぶ。大学在学中に、R&Bバンドに参加したことがきっかけになり、都内近郊のディスコ等に出演するようになる。その後、マーサ三宅ボーカルハウスに入門。90年頃よりソロ活動を再開。98年より女性3人のグループ、"The Lady Marmalade"を結成。 60〜80年代のR&B、Disco Music、Pops を独自のアレンジでとりあげ、唄って踊って喋りまくるステージは毎回好評を博す。99年よりバークリー音楽院出身のミュージシャン達で結成されたFunk Band "The Velvets" に参加。将来性を期待されない賞味期限ギリギリのシンガーである。

遠藤さや(Vocal) 30日
村山 浩(Piano) 30日
池貝正俊(Drums) 30日

1937年東京生まれ。高校在学中の学生バンドを経てプロ入りする。1957年名古屋に移りNHK音楽番組などで活躍。1964年帰京後、根市タカオカルテット等を経て大橋巨泉とサラブレッツのメンバーとなり、「11PM」「ゲバゲバ90分」などに出演。その後池野成秋トリオ、野村耕一郎トリオ、松石和宏とマンハッタンストリーム等に在籍。上品でスマートな演奏を目指し、還暦を越えた今でも自己のトリオで都内のホテル・ライブハウスで活躍中。尚、「赤い靴」「七つの子」などで知られる作曲家本居長世は祖父にあたる。

ほんご さとこ(Vocal) 30日

鹿児島県生まれ。高校卒業後上京、ライブ活動をしながら、スタジオコーラス、TV・ラジオコマーシャルなどの仕事をし、その後赤坂のジャズクラブ「ボッカチオ」のハウス・ヴォーカリストとなる。96年から、ヨーコ・サイクスに師事。98年には、「日本ジャズヴォーカル賞」新人賞受賞。現在は、東京,横浜のライブハウスを中心にイヴェントなどでも活躍中。若手トップの実力と優しい人柄で多くの人気を集めている。

山口 和与(Bass) 30日

1972年よりプロ活動を始める。京王プラザホテル5年間、プレイボーイクラブオブ東京1年間出演。日本TV(11PM)に杉原淳とニューサラブレッズのメンバーとして月/金レギュラー出演。その後、ゲイスターズ、タイムファイブ、世良譲等と共演し現在に至る。
又、数多くのミュージシャンのレコーディングに参加し、ソロ、デュエット、コーラス、コンボ、フルバンド等の採譜・編曲の実績がある。

西村俊哉(Guitar) 30日

1964年東京生まれ。12歳からギターを始め、勝俣正次にクラシックギターを師事。その後本格的にジャズギターを始め、田附靖に2年間師事。20歳の頃から活動を開始、スイング・モダンジャズ系のバンドで活動。現在は、自己のバンドの他に谷口英治(Cl)、宇多慶記(Org)等のバンドで活躍中。飯田ジャズスクールとサンピアノにて、ギターの講師も勤める。

山白恭二(Piano) 31日
小高正志(Bass) 31日
金井塚秀洋(Drums) 31日

高島 宏(Guitar) 31日

山形に生まれ、中学でギターを始める。大学2年の時、新宿ピットインにてプロデビュー。板橋文夫グル−プ、酒井潮トリオ、ジョ−ジ川口スーパーバンドのレギュラーメンバーとしての活動。その後、高嶋宏&ソウルミーティングを結成、現在に至る。テレビ番組やラジオ番組にも多数出演し、1995年にはNHKTV「ときめき夢サウンド」のレギュラーギタリストとして活動。また、「ピットイン」、「ダグ」で渡辺香津美、中牟礼貞則、秋山一将、三好功郎などを迎えた2ギター、3ギターのセッションバンドを展開。200年、CATV「NCVという名のジャズクラブ」にレギュラー出演。
様々なタレントのバック演奏も続けており過去に森山良子、欧陽菲菲、現在も上條恒彦の専属ギターリストとして活動中。1992年リーダーアルバム「イン・マイ・ソウル」発表。ジャズライフ誌で「ジャズギターの王道を行くプレイ」と評され横浜ディスクユニオンの月間売り上げベスト5にランキングされる。またオ−ストラリアのブリスベン空港からのBGM使用の依頼をうける。
1998年リーダーアルバム「ドゥ・ザ・ブルース」発表。2000年リーダーアルバム「フルハウ(リスペクト・フォー・グレイト・ジャズジャイアンツ)」発表。2002年リーダーアルバム「DUO」発表。産經新聞で「高嶋のギターはバーボンのようにブルージー」と評される。2004年リーダーアルバム「ドゥ・ザ・ブルース」(リメイク盤)発表。スイングジャーナル誌で最優秀アルバムの評を得る。2004年「山形国際ジャズフェスティバル」に自己のグループ「高嶋宏ソウルミーティングで出演。現在、高嶋宏トリオ(オルガンが宇多慶記、金子雄太、中村新史、西川直人と変わり、ドラムは正清泉、井川晃、田鹿雅裕と変わる)を中心にテナーサックスの Q・い しかわ、中村誠一を加えた高嶋宏ソウル・ミーティングで都内、横浜を中心に演奏活動中。ブルースフィーリングたっぷりでグルーヴィーなプレイは国際的にも高い評価を得ている。専門学校の講師としても20年のキャリアを持ち、現在は、「ルーツ音楽院」、「高嶋宏ギタークリニック」で指導にあたっている。

Female Jazz Singers 31日

六本木で生まれた日本で初めての女声ジャズコーラス。
アマチュアからプロミュージシャンまで30人以上の女性ジャズ合唱団です。
ジャズクルージングの前夜祭には欠かせない存在。
これからのコーラスグループですので温かな目で見守って下さい。

またコーラスグループの中から何人かが集まってグループとしても活動中。

All of Me Club 2005

リチャード・パイン(Sax&Vocal) 31日

東京都文京区生まれ
明治大学在学中より演奏活動を開始する。自己のクインテッドで活動後、1969年ジャズ、ポップス、R&B、フュージョン、ロックと幅広いレパートリーを誇る『リチャード・パイン&カンパニー』を結成する。テレビやラジオのレギュラー番組等で好評を得た後、1973年よりグアム島のサンドプラザ・ジョイナスで長期に渡り演奏、帰国後都内のライブハウス、ホテル等に出演のかたわら、テレビのミュージシャン・パーソナリティとして活躍。その日本人離れした音楽感覚と名ジョッキーぶりは各方面より絶賛された。エンターテイメントを前面に押し出したそのプレイスタイルはジャズ本来のコミュニケーションを大切にした異色の存在として好評である。一昨年はアルバム「THE MAN WITH A SAXPHONE」を発表、フュージョンとジャズの垣根を意識させない、より熟成されたグループ・サウンドとハッピーでリラックス出来る楽曲の数々がジャズ系の番組で好評である。
主な出演先
スイング三田倶楽部・六本木サテンドール・オールオブミークラブ・銀座スイングシティ
・横浜Bar Bar Bar、ホテルオークラ・センチュリーハイヤット品川パシフィックホテル等。

出口 誠(Piano) 31日
山口雄三(Bass) 31日
山下暢彦(Drums) 31日

海老原 淳子(Piano&Vocal) 31日深夜

日本大学文理学部英文学科卒業。4歳からオルガンを習い始め,12歳でビクトロンコンクール全国大会で優勝。この頃から早くもデモンストレーション演奏を行う。
大学入学後,アニタ・オディーを聴いてジャズに目覚める。その後,デキシーランドジャズのピアニストとしてデビュー。この頃,花岡詠二氏(cl)に見出され,以前から好きだった唄を本格的に始める。

'90年,単身ニューヨークに渡り,ルー・ドナルドソン(as),ハーマン・フォスター(p)らと共演し,マンハッタン各地で好評を得る。
帰国後,主に都内のホテルやライブハウスなどで積極的に活動。
弾き語りのソロやデュオ,自己のグループでも活動。
小柄な身体から発するパワフルでパンチの効いた歌声,多くの人の心を捕らえてやまない個性的なハスキーヴォイス,ジャジーでポップかつファンキーなピアノには定評がある。そしてジャンルを超えて歌いこなすその歌唱力,幅広いレパートリィー,歌のみならずオチャメでジョークの効いた話術などに魅了されているファンも多い。作詞や訳詞にも力を入れ,オリジナル曲も手がけている。

http://www.rose.sannet.ne.jp/missjune/index.html

横山 裕(Bass) 31日深夜

彩木香里(Vocal&MC) 31日

神奈川県横浜市出身。10月12日生まれ。
幼少時代、約10年間クラシックピアノを習い、中学・高校生を通し新体操に明け暮れる。卒業と同時に短期大学に進学する傍ら、劇団東京放映テレビそして日本テレビ音楽学院(現在は日本テレビタレントセンター)にて
日本語のポップスなどを歌い始める。
後に『映画の中の音楽』などから強い影響を受け、洋楽やジャズに興味を持つ。約3年間、飯田ジャズスクールの上野尊子さんに師事。
2000年N・Yのハーレムに渡り、文化を吸収しながら、本格的なヴォイストレーニングを受け、2001年12月、都内のライブハウスよりデビュー。
2004年11月、第20回日本ジャズボーカル新人賞受賞。

http://www.geocities.jp/iikaorisaiki_2004/

沢村 まみ(Vocal) 1日

沖縄県出身、10代で「沢村 和子とピーターパン」でデビュー。TV・ラジオ・コンサート等に幅広く活躍した。その後、ソロシンガーとして独立。音楽大学卒業後は、歌とエンターテイメントの勉強に渡米。兄は作曲家の「中島 安敏」姉は歌手の「澤村 美司子」という恵まれた環境に育ち、歌は勿論の事、楽器においても小さい頃からピアノ・フルートを得意としている。1987年ポーランド音楽祭海外友好賞受賞、数々のCD制作・TVコマーシャルソングを手掛け、1993年より「MAMI'S PARTY」のタイトルでコンサート活動をしている。現在都内ホテル・ライブハウスで活躍中。

中島えりな(Vocal)  1日

東京都出身
1995年、TV東京系アニメ「ウェディングピーチ」の主題歌で歌手デビュー。その後シンガーソングライター、作詞家として多数の作品を発表。主な作品は高島屋のCMソング「幸せをつかむ魔法」元ジャイアンツ松井選手応援歌「僕のたからもの」沖縄県座間味島イメージソング「青の楽園」など。現在、都内のライブハウスを中心にライブ活動中。

http://mypage.odn.ne.jp/home/eorika

神尾 修(Piano) 1日
山口良夫(Bass) 1日

岡部順二(Drums) 1日

1969年プロ活動に入り、ジャズとショーのバックを主に活動する。
1971年上京し米軍キャンプ、クラブなどで活躍。
1974年渡米。帰国後コンサート、ディナーショー等のバックを努める。故坂本九のレギュラードラマーも勤める。
1987年フランス人バンドに参加。
1999年カントリードリーム’96に参加。
ジャスのみならず、多彩なジャンルを手がける。

西脇定夫(Guiter)  1日

高校在学中GSグループ“シャーウッド”を結成、名古屋市内のライブハウス、ラジオ局、などに出演。オリジナル曲「二人の渚」でレコードデビュー。20歳の時に上京、多数のレコーディングセッションに参加する。現在は自己のグループ「BLUE TUBU」を結成し演奏活動に意欲を燃やしている。また、コンピューターを使用してアレンジ、作曲、ギター、ギターシンセサイザー等のサウンドを生演奏に取り入れられる可能性を研究している。

川島 智子(Vocal&Mc) 1日深夜

静岡県生まれ
幼少の頃からクラシックピアノを学び、国立音楽大学声楽科を卒業。卒業後は一旦音楽を離れ、一般企業に就職するが、もう一度歌ってみようと一念発起。クラシックとは違うジャズの自由な発想、表現にすっかりはまりジャズボーカルへ。鈴木史子氏に師事。現在は都内ライブハウスを中心に楽しいジャズ、ハートに響く歌をモットーに活動中。

松島憲昭Bass) 1日深夜

静岡県出身 高校時代よりジャズに興味を持ち東海大学工学部進学と同時にジャズ研究会に在籍。ウッドベースを弾き始める。その後ANコンテンポラリースクールオブミュージックにてベイシックを学びドラムの中村達也グループでプロ入り。バイソン片山トリオ、岩谷泰行トリオ等数々のバンドを経て現在に至る。ピアノトリオを中心に活動している。ステージではアンプを使わず生音で演奏する硬派なベーシスト。

マリア・エヴァ(Vocal) 2日

フィリピン生まれ。79年初来日し、以降,活動の拠点を日本に置く。91年、ファーストCD『マリア・エヴァズ・クラブ』をリリース。パワフルでスリリングにスイングするステージは、真のエンターテイナーとして他の追随を許さない。現在、ボイストレーニング、歌唱指導など、若手育成にも力を注いでいる。

西川 喬昭 (Drums) 2日 

佐賀市出身、プロ・ドラマーを志し、高校在学中に地元の松本敏美クインテットに参加、基礎テクニックを身に付ける。日本で初めて催された4大ドラム合戦(アート・ブレイキー、ロイ・へインズ、マックス・ローチ、シェリー・マン)で、ロイ・へインズのドラミングに強烈な印象を受け、自分の目指す方向を見出す。1962年上京、ジョージ大塚に師事。東京で活動を始める。66年沢田駿吾5に参加して初レコーディングを体験、一線級ドラマーとして本格的に活動。以後、数多くのミュージシャンのレコーディングに参加する。また、明るく面倒見の良い性格を慕われ、多くの後輩の育成にも力を注ぎ現在も沢田駿吾のルーツ音楽院で後進の指導に当る。88年10月、ベーシストの福井五十雄とのリズム・コアack-ack'を結成、自主企画による毎月1回のセッションを始める(7月現在141回)96年6月ルー・タバキン、ピーター・マドソンらを加えた初アルバム『アック・あっく・ライブvol 1』をリリースして高い評価を得る。

かわ島崇文(Tsax) 2日
続木 徹(Piano) 2日
福井五十雄(Bass) 2日

緑川一男(Bass) 2日深夜

1948年東京生まれ。
A.Nジャズスクールにて、鈴木勲、池田芳夫両氏に師事。横浜中華街の「ストーク」でプロ入り。その後数々のバンドで経験を重ね新宿歌舞伎町のライブハウス「カーニバル」でハウストリオを長く勤めた。その間、マーサ三宅、大橋美加等の録音に参加。現在はフリーでライブハウス、ホテル等で活躍中。

RINKO(Vocal&MC)  2日深夜

小樽市出身
日本大学芸術学部映画学科卒業
桐朋学園音楽療法聴講生修了
'99年ミュージカル「ミッドナイトサマードリーム」東京芸術劇場,
'00年レヴィュー「薔薇亭SKD」銀座ガスホール等、歌手、役者として出演。
現在、シンガーとして、都内ライブハウス,ホテル,パーティ会場等にて、活躍中。
心温まる歌声と楽しいステージで人気上昇中!!

http://www015.upp.so-net.ne.jp/rinko/

有福 隆(Piano) 2日深夜

東京都出身、青山学院大学経済学部経済学科卒
高校時代 [草葉ひかるとラッキースターズ]でプロデビュー。浅草・新世界、新宿ACB、銀座ACB、池袋・キサス、新橋・フロリダ、横浜・トリスクラブ等に出演。昭和51年東京・南青山にピアノバー『ランプライト』をオープン。 オーナーピアニストとしてプレイする傍らジャズヴォーカリスト、ドリー・ベーカーと共に東京アメリカンクラブ、米軍山王ホテル、米軍本牧オフィサーズクラブ、東京キャピタルクラブ等に出演。レパートリーの広さはジャズ仲間の間でも有名で、アメリカン・スタンダードナンバーはもとよりアイルランド、オーストラリア、イングランド、スコットランドのトラディショナルナンバーにも精通。ロックンロール、カントリー&ウエスターン、ブルーグラス、ハワイアン、ラテンアメリカンスタンダードにも造詣が深い。ジャズコンサートの企画・演出やジャズディナーショーの企画・構成・演出等もこなし現在はシティクラブ東京の専属ピアニスト、プロデューサーとして演奏・企画を担当。自己のディキシーランドジャズバンド『有福 隆とランプライトオールスターズ』、『有福 隆トリオ』等でジャズライヴハウスでも活躍中。

Bauhaus 2005

品川 佳佑[Kay−cHan](Guitar&Vocal)

開店当初から現在に至るまでの20年間、ロック一筋で数々の人々を魅了しつづけてきた当店の大スター。
営業時間中一時でもギターを手放さないで練習をしている彼のギターサンドには各業界より絶大な信頼を得ている。

金野 辰夫[タッちゃん](Guitar, Guitar Syn&Vocal )

彼もまた、品川佳佑と共に20年間、当店で歌いつづけてきたみんなのヒーローである。
彼の奏でるギターシンセのサウンドとハイトーンヴォーカルはもはや右に出る者なし。
特にギターシンセのピアノの音色は絶品!!(ピアノよりピアノらしい!

各務 亨(Drums)
木村朋弘(Bass)
高原裕枝(Vocal)
根岸清美(Vocal)
伊藤雅人(Guiter)

Cafe GQ Part 10

石田一美(Vocal) 31日

東京出身
学生時代よりジャズに親しみ、「茂串 邦明氏」に勧められジャズヴォーカルを学ぶ。ドリー・ベーカー氏、山川 浩一氏等に師事し1994年頃よりプロ活動を始める。
現在は、他のトリオやカルテットに参加しながら自ら主宰する女性バンド「スウィート&ラブリー」では、キュートでスウィートなサウンドで人気を集めている。「メッセージあるジャズ」を信条として癒しのサウンドを追求している。

藤谷多賀子(Vocal) 31日
嶋津健一(Piano) 31日
加藤真一(Bass) 31日
岡田佳太(Drums) 31日

奥土居 美可(Vocal)1日

長崎県佐世保市出身
こどもの頃から洋楽に親しみ、基地の中でFMを聞いて育つ。
12月21日コロンビアフロアレーベルより"グランブルーJ"というユニットで「プレシャスバイブル」(ミニアルバム)発売予定。平井堅の作曲等で知られる「ULU」とのコラボレートによりビートルズナンバーや新曲をクラブミクスチャーとして解き明かしている。アルバムにはシカゴと共演した「Till the end of time」・「MICA」・「Hot Colors」・「世間の荒波」他

中野幸代(Vocal) 1日

福岡県出身
宝田明芸術学院、マーサ三宅ヴォーカルハウス、NHKプロモートサービスを経て、歌や踊り、演技のレッスンを受け、ミュージカルを志望し、オリジナルミニミュージンルなどを作って出演していたが、本来好きな歌を中心に活動することを決め、ジャズブォーカリストとして現在、東京を中心に活躍している。ライブハウスを中心に、ホテルやイベントに出演、年に数回地方都市に行きライブやホテルにも出演している。

柴田麻実(Vocal) 1日

東京生まれアメリカ育ち。音楽は5歳のピアノからはじめ、高校から洋楽ポップス中心のバンド活動をはじめる。その後、ジャズに魅了されバークリー音大に留学する。留学中、歌が気に入ら地元ミュージシャンとホテル等で演奏活動をはじめる。97年にジャズ作曲科(ボーカル専攻)を卒業し帰国。その年の浅草ジャズコンテストでグランプリー受賞。現在は都内のジャズクラブを中心にスタンダードやオリジナルを歌っている。
作詞、作曲も認められ、97年にJohn Lennon SongwritingContestで入賞、02年に特別賞受賞。自然体でありながらオリジナリティのあるサウンドを目指している。

青木弘武(Piano) 1日
福井五十雄(Bass) 1日
百瀬大樹(Drums) 1日

沢村 まみ(Vocal) 2日

沖縄県出身、10代で「沢村 和子とピーターパン」でデビュー。TV・ラジオ・コンサート等に幅広く活躍した。その後、ソロシンガーとして独立。音楽大学卒業後は、歌とエンターテイメントの勉強に渡米。兄は作曲家の「中島 安敏」姉は歌手の「澤村 美司子」という恵まれた環境に育ち、歌は勿論の事、楽器においても小さい頃からピアノ・フルートを得意としている。1987年ポーランド音楽祭海外友好賞受賞、数々のCD制作・TVコマーシャルソングを手掛け、1993年より「MAMI'S PARTY」のタイトルでコンサート活動をしている。現在都内ホテル・ライブハウスで活躍中。

中島えりな(Vocal) 2日
東京都出身
1995年、TV東京系アニメ「ウェディングピーチ」の主題歌で歌手デビュー。その後シンガーソングライター、作詞家として多数の作品を発表。主な作品は高島屋のCMソング「幸せをつかむ魔法」元ジャイアンツ松井選手応援歌「僕のたからもの」沖縄県座間味島イメージソング「青の楽園」など。現在、都内のライブハウスを中心にライブ活動中。

http://mypage.odn.ne.jp/home/eorika

澤村美司子(Vocal) 2日

沖縄出身。8才の頃より米軍キャンプ将校クラブでアメリカン・ポップス・ジャズ等を歌っていたところをコロンビア・レコードにスカウトされ上京。「一人ぼっちじゃつまらない」ステージは日劇でデビュー天才少女歌手と評される。1953年東宝映画「スター誕生」でデビュー他多数出演。1955年アメリカに渡り「ラスベガスで逢いましょう」シナトラ等と共演等数本の映画にでる。帰国後映画ステージで活躍。結婚、休業子供の成長を見届けアメリカでアルバム「予期せぬ珠玉の宝石」を作成。最近はライブハウス・コンサート等で活躍

佐藤 陏子(Vocal) 2日
沢乃鏡子(Vocal) 2日
西 孝二(Vocal) 2日
加藤 泉(Guiter) 2日
小池純子(Piano) 2日
小川 直(Bass) 2日
水口泰邦(Drums) 2日

Climat Part 2005

井上ゆかり(Piano) 31日

福田良子(Vocal) 31日

幼い頃より父親が毎日聴いていたジャズに興味を持ち、中学、高校時代にはパーカッションや管楽器を演奏、その傍ら歌に興味を持ち始め本格的なヴォイストレーニングを受けながらプロ歌手への道を目指す。 現在では人の心を魅了すると評判の低音のきいたパンチある歌声で、東京国際フォーラムで行われた朝日新聞ピンクリボンフォーラムでのオープニングの演奏などコンサートホールでのショーや、ライブハウス、ホテル日航東京、フォーシーズンズホテル・ボールルームなどでの福田良子ディナーショー、CMソングなどにも幅広く活躍、作曲・作詞にも挑戦!JAZZのみならずラテンからPOPSまで幅広いジャンルでのマルチボーカリスト活動をしている。

http://blog.livedoor.jp/yopiko/

神村英男(Tp&Vocal) 1日

神村晃司(Piano) 1日

4月7日 東京赤羽生まれ
作曲活動、さまざまなライブ、サポート、セッション、レコーディングで活躍中!!!
趣味    料理(3枚おろせる魚を探すこと)
特技    料理(魚の3枚おろし)
好きな食べ物     3枚でおろせる魚
すきなアーティスト  ハービーハンコック スティービーワンダー

荻原えり子(Piano) 2日

幼少よりクラシックピアノをはじめる。
都立芸術高校ピアノ科を経て、武蔵野音楽大学卒業。卒業後、ソロピアノで演奏活動をはじめる。2000年にクラシックリサイタルを開催。
音楽のジャンルにこだわらず、ジャズ、ミュ−ジカル、シャンソン、カンツォ-ネなど自分の個性が発揮できる可能性があるものに対して貪欲に突き進むパワフルピアニスト。
世志凡太の専属ピアニストでもあり、2004年4/3のヤクルトホ―ル、「世志凡太と仲間たちコンサ−ト」では、ピアニスト、バンドマスタ―、アレンジャ―と3役こなすほど、バイタリティあふれた活動をしている。

麻場美穂(Vocal) 2日

3歳よりエレクトーンとピアノで洋楽、ポップスに親しむ。
学生時代に組んだロックバンドのキーボードとバックコーラスを担当する。その後、独学でピアノ弾き語りをはじめる。その頃からJAZZやBOSSA NOVAに興味を持ち、2年間長野から東京まで通いジャズピアノを福田重男氏に師事、英語とポルトガル語をSteve Sacks氏に師事
し本格的にジャズを習得する。2000年9月、長野で「トライフレームフィーチャリング麻場美穂」と題した初のコンサートを行う。拠点を東京に移した後、2002年8月六本木の俳優座で小野やすし、ミッキーカーチス、桜井センリ、美樹克彦等が主演のオールディーズミュージカル「リトルダーリン2」に出演、同年9月に同劇で神戸オリエンタルホールにも出演。現在は都内のジャズクラブやライブハウスでボーカルと弾き語りで出演している。

Hart Strings  2005

門野 健(Vocal) 

HEART STRINGSのオーナー。
井上陽水や吉田拓郎など、懐かしい日本のフォークソング・ステージを担当しています。

ミック西川(Vocal) 

洋楽担当のボーカリスト。
日本人離れした歌声で洋楽60年代〜のポップス、カントリー、バラードを中心にお届けしています。

中村和生(Guiter) 

当店のバンドマスター。ギターテクニックは勿論のことヴォーカルやファルセットコーラスも絶品です!

Tomochin(Piano) 

外見からは想像出来ない繊細なタッチで時には優しく、時にはパワフルにステージを盛り上げます。

中川三男(Bass)

小野ひとみ(Vocal) 2日

ホイットニー・ヒューストンやマライヤ・キャリーなどの映画の主題歌やディスコソングのステージを担当しています。

He's Bar 2005

本田竹広(Piano) 31日

1945年8月21日 岩手県宮古市に生まれる。国立音楽大学在籍中よりJAZZピアニストとしての活動を開始する。'73、渡辺貞夫カルテットのPianistとして抜擢され、以後国内外トップアーティストと共演。'77にはロン・カーター、トニー・ウィリアムスと初のN.Y.レコーディング。『Another Departure』『Reach On the Heaven』を発表。'93にはアルバム『EASE』がスウィングジャーナル誌ゴールドディスク賞を受賞。'95 脳内出血に倒れる。その後2年間復帰への闘病とリハビリ、再発、闘病、リハビリの日々が続いた。2000年、約5年ぶりに『Now On the Blues』を発表。2枚組の意欲作。昨年11月『ふるさと -On My Mind-』を発表。

畠山芳幸(Bass) 31日
大島 洋(Dr) 31日

山本剛(Piano) 1日

1948年3月23日、新潟県佐渡生まれ。高校生時代ジャズ・ピアノを独学で習得。'67、日大在学中、19才でプロ入り。ミッキー・カーティスのグループを振り出しに英国〜欧州各国を楽遊。'74、レコード・デビュー(「ミッドナイト・シュガー」TBM)。スケールの大きなブルース・フィーリングとスイングするピアノがファンの注目を集め、続く「ミスティ」(TBM)が大ヒット、以後多数のアルバムを発表。'77、サンフランシスコ、モンテレー・ジャズ・フェスティヴァル出演。1979年、スイス、モントルー・ジャズ・フェスティヴァル出演。 帰国後六本木のライヴ・ハウス"ミスティー"でハウス・ピアニストとして活動を再開。カーメン・マックレイ、サム・ジョーンズ、ビリー・ヒギンズ、エルビン・ジョーンズ、ソニー・スティット、スティーヴ・ガッド、エディー・ゴメスetc.と共演。TV番組「リュウズ・バー(村上龍構成、出演)」の音楽を担当するなど各方面で活躍。

MAYA(Vocal) 1日

福岡県出身。福岡大学体育学部入学。陸上部所属。地元のSoulGroup 「Soul
Brothers」でVoを担当。その後渡米。5年間Los Angeles移住。そ間、Eubanks
Conservatory Music & Artsに在籍。帰国後TV番組のLiveコーナー等を担当。1995年AtlantaにてAtlanta出身のR&Bグループ「AOC」と共にAlbum 「It's my life」(ICONRecords)をリリース。1996年AOCと共に日本全国10ヶ所でライブツアーを行なう。現在に至るまで各所でのライブ活動を続けている。
久下尋生(Dr) 1日
稲垣 護(Bass) 1日

渋谷 穀(Piano) 2日

1939年東京生まれ。東京芸大作曲科に学ぶ。 < 今、渋谷毅は日本のジャズの秘めた宝のようだ > とある評論家は表現し、また、渋谷毅をよく知る詩人は < ズレを恐れず、さまよい歩く人 > と言いあてた。大学在学中より沢田駿吾、ジョージ川口などのグループでピアニストとして活動、'75に自己のトリオを結成。60年代後半より映画、CMの作曲を手がけ、映画『あにいもうと』(今井正監督)『ねむの木の詩が聞こえる』(宮城まりこ監督)『はだしのゲン』(山田典吾監督)など多数。CM作品では松下電器の『テクニクス』でACC賞グランプリを受賞。現在、放映中のNHK-総合『おかあさんといっしょ』の『あ・い・う』 や、『ピタゴラスイッチ』の音楽も渋谷によるもの。'99秋『エッセンシャル・エリントン』でジャズ・ディスク大賞・日本ジャズ賞を受賞、'01 森山威男と↓のデュオ作品『シーソー』ではジャズ・ディスク大賞・日本ジャズ賞と文化庁芸術祭優秀賞を受賞。'02 約20年ぶりにソロ・アルバム『アフタヌーン』を発表

峰 厚介(Ts) 2日

1944年東京生まれ。'69 菊地雅章バンドに入団。'70 初のリーダー・アルバム『MINE』を発表。同年スイングジャーナル誌読者人気投票のアルト・サックス 部門において渡辺貞夫に次ぐ第2位となり、新人プレイヤーとして注目を集める。'71、アルトからテナー・サックスに転向。'78 本田竹広(Pf・Key.)、村上寛(Ds)らと「ネイティブ・サン」を結成し'92 サンパウロ、モントルーのジャズ・フェスティバルに出演、N.Yのボトムライン、セブンス・アベニュー・サウスでもライブを行なう。'92 結成した自己のクインテットを中心に演奏活動を展開。'93『MAJOR TO MINOR』峰厚介5を発表し、スイングジャーナル誌ジャズ・ディスク大賞において日本ジャズ賞を受賞。'96 同クインテットでN.Y.のジャズ・クラブ「バードランド」に出演、'97 10月 峰厚介5として3枚目のアルバム『BALANCEZ』を発表。スイングジャーナル誌のポール・ウイナー・テナー・サックス部門で'91より8年連続(通算10回)のウイナーに輝く。重厚かつ風格あるテナーのサウンドはまさに一級品。日本ジャズ界を代表するサックスの第一人者である。

Misty 2005

ほんご さとこ(Vocal) 31日
鹿児島県生まれ。高校卒業後上京、ライブ活動をしながら、スタジオコーラス、TV・ラジオコマーシャルなどの仕事をし、その後赤坂のジャズクラブ「ボッカチオ」のハウス・ヴォーカリストとなる。96年から、ヨーコ・サイクスに師事。98年には、「日本ジャズヴォーカル賞」新人賞受賞。現在は、東京,横浜のライブハウスを中心にイヴェントなどでも活躍中。若手トップの実力と優しい人柄で多くの人気を集めている。

川畑 淳(Piano) 31日

宮城県生まれ。六歳よりピアノを始める。中、高校時代はバンド活動に傾倒。ベースやキーボードを担当する傍ら独学で音楽理論を学ぶ。
専修大学入学後ジャズサークルに入部し、ジャズピアノを独学で学ぶ。また当時ニューヨークより帰国した谷克己氏にコントラバスを師事しながら実践的にジャズを学ぶ。
卒業後、ベーシストとしてプロ活動を開始。その後徐々にピアノへ転向。都内のクラブ、ホテルにてピアノを弾き始め、ラテン、カンツォーネ、ポップス等幅広い音楽の研鑽を積む。
そこで得た広いレパートリー、音楽性を生かし、現在ライブ、レコーディングを中心に活動中。ジャズビックバンド「Serendipity18」のメンバーとして活動するほか、2001年より東京宝塚オーケストラのシンセサイザー奏者としても活動中。

川本悠自(b) 31日

1978年生まれ、千葉県出身。
高校よりエレキベースを始める。
大学入学と同時にJAZZに傾倒し、ウッドベースを始める。
1999年度京都大学DARK BLUE NEW SOUND ORCHESTRAに所属、同年、山野楽器主催学
生BIG BAND JAZZ CONTESTで優秀賞獲得。同バンドで渡辺貞夫氏、トミーキャンベル氏
と共演。在学中より関西を中心に演奏活動を行う。
卒業後、東京に活動拠点を移し、都内のライブハウス、JAZZハウスにてJAZZ、ポップ
スのサポートやレコーディングを中心に活動中。
主な共演者に、音川英二氏、JAZZアカペラグループ「XUXU」など。

小林香織(Asax) 1日

1981年10月20日神奈川県生まれ、東京在住。天秤座B型。
母親がピアノ教師で、0歳からピアノで遊び、3歳より母親に師事。
中学1年から吹奏楽部でフルートを始める。
高校2年でサックスを始める。
1年半の間、クラシカル・サックスを原ひとみ氏に師事。
高校3年夏にクラシックよりジャズに転向。
2000年、洗足学園音楽大学入学。ジャズ・サックスをボブ・ザング氏に師事。
2004年、洗足学園音楽大学ジャズ科卒業。
在学中より都内のジャズスポットで定期的に演奏する。
2005年2月ビクターエンタテインメントよりデビュー。

西村俊哉(Guiter) 1日

1964年東京生まれ。12歳からギターを始め、勝俣正次にクラシックギターを師事。その後本格的にジャズギターを始め、田附靖に2年間師事。20歳の頃から活動を開始、スイング・モダンジャズ系のバンドで活動。現在は、自己のバンドの他に谷口英治(Cl)、宇多慶記(Org)等のバンドで活躍中。飯田ジャズスクールとサンピアノにて、ギターの講師も勤める。

原田和光(b) 1日

1954年9月、東京都大田区生まれ。
中学1年よりエレクトリック・ベースに興じる。十代後半にはジャズに没頭し、 そのテクニックを池田芳夫氏に師 事。二十歳よりプロ活動。中村八大グループ、民族楽器タール、ウード奏者のハムザ・エルディン氏などの共演、ニューミュージック系アーティストのコンサートのバックベーシスト、また、自ら率いるグループでは尺八奏者とのコラボレーションを完成。ジャズドラマーであり、アフリカンパーカッションの中村達也氏のレギュラーメ ンバーとして毎年、全国ツアーを続ける。
昨年(2004年11月16日~12月7日)は、国際交流基金(JAPAN FOUNDATION)の招聘による「Japan Jazz Unit」のメンバーとして、セネガル、モロッコ、トルコ公演。
全6回すべてスタンディング・オベーションで幕を閉じた。
ライフワークとして、さらなるベースの可能性と融合、また、民族楽器への好奇心をあらゆるジャンルで、ボーダーレスに展開していきたい。

阿部真也(ds) 1日

1978年福島県出身。
音楽好きの父に幼少の頃から歌の練習をさせられ、10歳からトランペットに転向、マーチングバンド等を経て、高校時代までは読売交響楽団の板倉駿夫氏に師事し、オーケストラで活動。
高校卒業後、ふとした思い付きで本格的にドラムを始め、地元のジャズスポットに出没するようになる。23歳で上京、ジャズだけでなく様々なジャンルを演奏。
ドラムを小山太郎氏、竹下宗男氏に師事。現在はジャズを中心に首都圏のライブハウス等で活動中。

亀岡友幸(TP) 2日

岩手県一関市出身。     
東海大学に進学後、ジャズ研究会に入りトランペットを始める。在籍中たくさん の仲間と出会い、神奈川県海老名市のライブハウス「SUGAR」にてジャム セッションの初代ハウスバンドを務める。 現在でも店名を変え後輩たちの仕切 りで毎週 JAMが行われている。               大学卒業後都内を中心に音楽活動を開始。2001年第44回モントレー ジャズフェスティバル参加。2003年第2期HEAVEN ARTIST取 得。最近はジャズクラブでの演奏活動に加え、作曲、他ジャンルへのホーンアレン ジの提供でも活動中。

鉄井孝司(Bass) 2日

1974年生まれ。東京都出身。ジャズとクラシック音楽を聴く父を持ち、幼少の頃から音楽に聴き親しむ。中学校在学中、本格的に音楽が好きになり独学でピアノを始める。
独学では限界を感じ、近所のピアノ教室に通いはじめる。
高校在学中、フュージョンバンドを結成。そこでエレクトリックベースを担当。独学で演奏を学ぶ。
高校卒業後、ジャズの本格的勉強のためにアメリカテキサス州立University of North Texasに留学。ベースをJohn Adams、Lynn Seatonに師事。同大学にて"Bachelor of Music"(専攻:ジャズ音楽)を取得。Dallas/Fort Worthエリアにて、様々なミュージシャンと演奏。2002年2月に帰国。現在、首都圏エリアにて精力的に演奏活動中。

傅田修弘(Guiter) 2日

神奈川県生まれ。
5歳から12歳までエレクトーンを習い、14歳からギターを弾き始める。高校時代 は主にロックを演奏していたがこの頃からジャズやフュージョンに興味を持ち始める。大学進学後、Naoki-t氏に師事。ジャズ、ファンク、ソウルなどのギター プレイと作曲について現在も学んでいる。

鈴木麻緒(ds) 2日

神奈川県生まれ。
音楽好きの父の影響で、幼少よりいろいろなレコードを耳にする。12歳より吹奏楽のパーカッションを始める。
その後、中学、高校とパーカッションに没頭。大学入学後、ジャズドラムに転 向。ライヴハウスなどのセッションに 参加し、腕を磨く。卒業後、ジャズドラマー木村由紀夫氏に師事。
1998年より、都内ライヴハウスで演奏活動を開始、現在に至る。
多くのミュージシャンとライヴ、イベント等で共演する傍ら、埼玉県蕨市内の小 学校で子供たちへのドラム指導にもあたっている。

 

Relaxin'  2005

さいとうけい子(Vocal) 31日

小谷教夫(Piano) 31日

早稲田大学在学中にジャズ研に所属しプロ活動を開始。卒業後、西川喬昭カルテットをはじめ、松本英彦、鈴木章治グループなどで活躍する。また、彼の書いた教則本「ジャズ・ピアノ・アドリブ・マスター」、「ザ・ジャズ・ピアノ」(リットー・ミュージック)は15年以上のロングセラーを続けている。

山口彰(Bass) 31日

立花保子(Piano&Vocal) 1日


幼少よりクラシックピアノを学び、東洋英和女学院高等部在学中ジャズに魅了され、学生バンドでの演奏を始める。卒業後、プロのジャズ・コンボに加わり、その後ジャズヴォーカルの弾き語りも始めホテルのラウンジや都内ライブハウス等で活動を行っている。2002年4月より横浜ランドマーク・タワー教室でのNHK文化センターの「やさしいジャズピアノ」の講師を務めている。スタンダードジャズ、及び50年代〜90年代のポップス等がレパートリーの中心になっていて、親しみやすい音楽を、センス良くをモットーとしている。

遠藤光男(Guiter) 1日

1950年 東京目黒区生まれ
中学時代にギターを始め、19歳の時「中牟礼 貞則氏」に師事し後に「高柳 昌行氏」にも師事。26歳よりプロとして活動を始める。現在はライブハウス、コンサート等で活躍中

海野 欣児(Bass) 1日

東京都出身
幼少期に父を師としてヴァイオリン、ピアノを学習。Bassは独学で19歳プロになる。
24歳の時に松岡 直也、アフロボッサと共にイズミ・タク音楽事務所、オール・スタッフに参加。CM、レコーディング等のスタジオ・ミュージシャンと成り相良 直美のバックもつとめる。オーケストラは東京ユニオン、ニューブリードは初代のメンバーである。
現在は浦安ベイ・シェラトンホテルのラウンジをホームベースに都内ライブハウスで活躍中。

三槻直子(Vocal) 2日

東京生まれ。大妻女子大学文学部英文科卒。OL経験後、マーサ三宅氏に師事。その後同氏の主催するヴォーカル教室の講師を勤めながらジャズシンガーとしてステージ活動を開始。1992年ツムラジャズボーカル賞の新人賞を受賞。シンガーとして極めて高い技術水準を身に付けている点はもちろん、暖かい人柄、堪能な英語の知識、ボサノバ、ポップス、モダンジャズ、スイングジャズを問わない豊富なレパートリー、ジャズに対する深い見識、後進への誠実な指導等、その魅力はシンガーとしてあるべき姿の理想とも言える存在となっている。現在、湘南ビーチFMの「ワンナイトスタンドバイザシー」の生放送に毎月レギュラー出演している。
野本晴美(Piano) 2日
岸 徹至(Bass) 2日

Los Cos Mos  2005

豊嶋映子(Vocal) 31日

夏樹みさ(Vocal) 1日

学生時代はポップスを中心に歌っていたが、後にジャズに魅せられて転向し、プロ入り後はソウル感いっぱいのヴォイスと歌唱力、情感豊かな表現で存在感のある歌手となった。最近リーダーミュージシャンによる「ラッキー・ハッピー・オーケストラ」の専属歌手として話題を高めた。

井村多恵子(Vocal) 2日

東京都出身 日本大学芸術学部卒 幼少時に声楽を学び、小・中高校時代、コーラスを続ける。
コミュニテイカレッジ受講後91年よりプロ活動に入る。97年日本ジャズボーカル新人賞にノミネートされる。現在、都内ライブハウス・近郊ライブハウスやホテルなどで活躍中。

新妻 憲治(Piano)
東京生まれ。ロスコスモスのオーナー。オープン以来6年、スタンダードジャズをメインに毎晩演奏をし、特に歌伴の上手さではお客様からプロの方に至るまで絶大な信頼を得ている。アマチュアのシンガーやミュージシャンの間では知らない人のいない有名店で、常に大勢のお客様で賑わっている。

ジョージ山田(Bass)

横浜生まれ。ロスコスモス開店からのベーシストで新妻憲治氏とは10年来の友人。店をオープンするにあたり、助っ人として請われ二人三脚で店を盛り上げている。フランクな人柄とベースの腕でお客様に大人気を博している。

山田英二(Tp)
岸田博芳(Drums)

RigoFestino 2005

鳥居真有(Vocal)  31日・1日・2日

ムーランルージュ・イメージバンドとして関西読売テレビに出演。
その他、国際フォーラム・ミレナリオ やミュージックチャリティーソンファイナルライブ等などに出演。 ダンスもこなすオールラウンド・ヴォーカリスト で、最近はかわいさの中に妖艶さを滲ませ、 小学生からおじいさんまで幅広いファンに支持されています。

岩淵寿子(Vocal) 31日・1日・2日

青森県出身。
ホテル・ディナーパーティーやサンケイビル の桜祭り等に出演。
本格派歌手として心に訴える歌手をめざす青森弁の歌姫。Rigoのトップ・ヴォカーリスト。
作詞もこなすので、最近はオリジナル曲の制作にチャレンジ中。

浦川奈津子(Vocal)  31日・1日・2日

兵庫県出身。
ホテル・ディナーパーティーやサンケイビルの桜祭り等に出演。
キュートな容姿と明るい性格で、現在ファンが急増しています。
セクシーなダンスからのりのりダンスまで歌って踊れる期待のRigo期待の星です。

漆田まこと(Vocal) 31日・1日・2日

北海道出身。
男と女の感性を併せ持つスーパー・ピープル。ゲイダンサーとして海外にも招待され、
グローバルに活躍。そのやさしい眼差し、甘い声、そして天性の感性で女性ファン急増中。

関川雅彦(Vocal)  31日・1日・2日

神奈川県出身。Rigo店長。
1983 横浜にオーナーとしてライブ・ハウスをオープン。
1985 ビートたけしの代役で「元気が出るテレビ」 出演。 
1987 加瀬邦彦に見出され、六本木のライブ・ハウスのヴォーカル&バンド・リーダーとして活躍。
1994 六本木に新ライブ・ハウス「K2-CADOU」をオープン。
2000 丸の内ミレナリオでのライブ・ショーを企画。国際フォーラムにて30回のショーを開催。
2001 ニッポン放送のチャリティーミュージックソンファイナル・ステージ出演。
2002 ムーランルージュのイメージ・バンドを企画し、関西読売テレビに出演。大阪「サム&ディブ」にてライブ・ショー。
2003 サンケイビルオープン1周年記念ライブ・ショーを企画、出演。

マーフィー(Guiter) 31日・1日・2日

Rigoのレギュラー・ギタリスト。バンタン芸術学院卒業。
Rigoアーティストのまとめ役。オリジナルも作曲し、自身のバンドを持つ他、外部バンドにも参画。
スタジオ・ミュージシャンとしても活躍中。

SLEEPERS' 2005

斉田佳子(Vocal) 31日

米国バークリー音楽大学ヴォーカル科卒業。
在学中から、ゴスペルクワイヤーや、アカペラグループのメンバーとして
アメリカ東部ツアーに帯同。またソロヴォーカリストとしてもボストン市内のジャズスポットやTVに出演し、好評を博す。卒業と同時に帰国。
以後、国内のライブハウスで活動を開始する。
CMソングやドラマ挿入歌のソロヴォーカル他、
コーラスアレンジング、英語作詩なども手掛ける。
ソロアルバム『THIS SIDE OF PARADISE』(FLAT FISH RECORD)
参加作品 JUNKY FUNKのメンバーとして『JACK-IN-THE-BOX』
(イーストワークス)他
http://www.virtuosity-dst.com/saita.htm

小田島伸樹(Guiter) 31日

3才でピアノ、14才からギターを始める。
18才の頃音楽活動を開始し、金井英人、福村博等のグループで
ジャズ・フェスティバルやコンサートに出演する。
1996年に渡米し、サンフランシスコ、ベイエリアを拠点に演奏活動を行う。その際、グロ?ヴァ?・ワシントンJr.,マイク・クラーク、
スティ?ヴ・スミス、ブル?ス・フォアマン等と共演し好評を博す。
ジャズのみならず、ロック、ファンク、フリー・インプロヴィゼイションまで
独自のスタンスでプレイするアグレッシヴなギターリストである。

長岡敬二郎(Per) 31日

13才よりジャズドラミングを学ぶ。
その後、数多くのジャズ・プレイヤーとのセッションを重ねる。
ジャズフュージョンバンド・DRY EYEを結成。
プレイボーイジャズフェスティバル・イン・東京に出演。 シャカラに参加。
また、アメリカのニューオーリンズにおいてジャズのルーツに触れ、
ニュオーリンズ出身のピアニスト、スティーブン・ローボックのグループに
参加。 ブラジル各地を周り、サンパウロにおいて、オズヴァウヂーニョ・ダ・
クイーカに師事。
帰国後、南 佳孝、シルビア、石川ひとみ、佐藤正美、ヴィウマ・ダ・オリヴェイラなどのライブに参加。その他、数々のレコーディングにも参加。
MIDICRIATIVEより自己のショーロバンド・エウロパの1stCD
『EUROPA』をリリース。
http://www006.upp.so-net.ne.jp/nagaoka/hyoushi.html

柳原 旭(Bass) 31日深夜 

成田祐一(Rho) 31日深夜

宮里陽太(Sax) 31日深夜

倉内達矢(Guiter) 31日深夜

今村健太郎(Drums) 31日深夜

しげのゆうこ(Vocal) 1日

RINKO(Vocal) 1日

小樽市出身
日本大学芸術学部映画学科卒業
桐朋学園音楽療法聴講生修了
'99年ミュージカル「ミッドナイトサマードリーム」東京芸術劇場,
'00年レヴィュー「薔薇亭SKD」銀座ガスホール等、歌手、役者として出演。
現在、シンガーとして、都内ライブハウス,ホテル,パーティ会場等にて、活躍中。
心温まる歌声と楽しいステージで人気上昇中!!

http://www015.upp.so-net.ne.jp/rinko/

おぬきのりこ(Vocal) 1日

川島 智子(Vocal) 1日

静岡県生まれ
幼少の頃からクラシックピアノを学び、国立音楽大学声楽科を卒業。卒業後は一旦音楽を離れ、一般企業に就職するが、もう一度歌ってみようと一念発起。クラシックとは違うジャズの自由な発想、表現にすっかりはまりジャズボーカルへ。鈴木史子氏に師事。現在は都内ライブハウスを中心に楽しいジャズ、ハートに響く歌をモットーに活動中。

藤田ゆう子(Piano) 1日
長塚博之(Bass) 1日
佐久間 令(Drums) 1日
愛川晃生(Vocal&Piano) 1日深夜

福富英明(Vocal&Piano) 2日

'1996年 マキシシングル「12inch memories」でデビュー
各地で精力的にライブ活動中
心に染みいるSOULFULな歌声は、切なさとあたたかさで包み込んで離さない。
http://www.na2.co.jp/Na2/fukutomi/

吉澤秀人(Guiter) 2日
寿永アリサ(Vocal) 2日深夜
パーカッショニスト、ラリー寿永を父に、ヴォーカリスト、ミッチー大内を母に持つ。11歳より6年間、ジャズダンスを学び、ペルーにて音楽に目覚め、歌の道に入る。
DNAの束縛から逃れられず、LATIN VOCALISTとしてデビュー。
各方面より注目を浴びている。
現在高橋ゲタ夫率いる「GUETAITO DEL SON」「ALISITA BOOGAROO」他にて活躍中。
また「深井克則BANDA CALIENTE」にて、企画シングル「TANUKI DE SALSA」をリリース。
いさぎよいスパニッシュカンタをご愛聴あれ!

中島 徹(Piano) 2日深夜
小泉哲夫(Bass) 2日深夜
学生時代に第1回学生ラテンバンドコンテストにて優勝。サルサ、キューバ音楽の数少ないベーシストとして活動。ルイス・バジェなど在日ラテンミュージシャンのグループやセッション、レコーディングなどに参加。
国内外共演ミュージシャン多数。またキューバのフェスティバルに招待され2回公演を行っています。
都筑章浩(Per) 2日深夜

Tropicana  2005

寿永アリサ(Vocal)  31日

パーカッショニスト、ラリー寿永を父に、ヴォーカリスト、ミッチー大内を母に持つ。11歳より6年間、ジャズダンスを学び、ペルーにて音楽に目覚め、歌の道に入る。
DNAの束縛から逃れられず、LATIN VOCALISTとしてデビュー。
各方面より注目を浴びている。
現在高橋ゲタ夫率いる「GUETAITO DEL SON」「ALISITA BOOGAROO」他にて活躍中。
また「深井克則BANDA CALIENTE」にて、企画シングル「TANUKI DE SALSA」をリリース。
いさぎよいスパニッシュカンタをご愛聴あれ!

松原由紀子 31日日
伊賀卓郎(Piano) 31日
小泉哲夫(Bass) 31日・2日

学生時代に第1回学生ラテンバンドコンテストにて優勝。サルサ、キューバ音楽の数少ないベーシストとして活動。ルイス・バジェなど在日ラテンミュージシャンのグループやセッション、レコーディングなどに参加。
国内外共演ミュージシャン多数。またキューバのフェスティバルに招待され2回公演を行っています。
古橋順越(バンドネオン) 1日
斎藤風太(Guiter) 1日
府川ケン(Vio) 1日
山田靖敏(バンドネオン) 1日
松田 弘(Piano) 1日
カブレラス(Vocal/Sax) 2日
斎藤崇也(Piano) 2日
宮本 仁(Per) 2日