Sound Cruising 2006 Profile

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2008 の出演者はこちらです。

All of Me Club 

Goodies 女性コーラスグループ 17日  http://sfumiko.hp.infoseek.co.jp/goodies1.htm

ピアニストの小原江里子がアレンジャーとバンドマスターとして組んでいる女性4人組のジャズコーラスグループ。
もともと大原が友人と経営していた西麻布にあった「INDIGO」というピアノバーで99年のクリスマスの企画の一つとしてソロ歌手やスタジオミュージシャンとして活躍している4人で即席グループを作り歌ったところ大いに受け、その後メンバーのソロ歌手がコンサートを行う時にも、企画の一つとして4人組コーラスで歌ったりしていた。
その後、そのうちのメンバーが二人ほど代わり2004年からは現在の斉藤妙子、鈴木史子、野呂ひとみ、和田夏代子のコーラス4人とピアノの大原江里子との5人での組み合わせで「GOODIES」として活躍している。
普段はソロ歌手としてライブハウスでの活動をしている者や、スタジオミュージシャンとしてレコーディング活躍している者たちが集まっているが最近では「GOODIES」としての活動も多くなっている。
以前のグループ名は「THE LURE」と名乗っていたがメンバー交代もあり、また2004年にFOUR FRESHMEN来日の折に彼らの前で歌う機会があり、そのときにグループ名を変更しようとしてFOUR FRESHMENに相談した結果、彼らから「GOODIES」が良いのではということになり現在はこのグループ名になっている。

鈴木史子(vo) Goodies 17日     http://sfumiko.hp.infoseek.co.jp/

高校時代から、作曲家の浜口庫之助氏に師事。大学では、学内の音楽同好会 ”スイングコンボ”でボーカル担当。昭和59年から、ジャズ・スポットを中心に歌手生活に入る。
スタンダード・ジャズを中心にレパートリーは現在、250曲。昭和62年6月、ファースト・アルバム"LAURA"を発表。”スイング・ジャーナル”に取り上げられる。
同年9月、尾田悟クィンテッドとJR東京駅にて”駅コン”に出演。昭和63年4月"LAURA"のCD盤制作、発表。同年4月8日、”芝ABCホール”にてファーストコンサート"Keep Shining-1"公演。
平成2年2月23日、24日、赤坂”草月ホール”にて”Keep Shaining-2"公演/猪俣猛とサウンドリミテッド。同年10月1日より芸術祭参加オフブロードウエイミュージカル”Taking My Turn-人生はこれからだ-”に出演。専門誌の人気投票でも毎年上位にランクされ、その人気と実力は多くの熱烈なファンを持ち評価が高い。

和田夏代子(vo) Goodies 17日 てんびん座・A型  ニックネーム:コカヨ

来年あたり私たち私たち主催のクリスマスコンサートやりたいねー・・・」の一言から始まり具体的に準備を始めた今年の春、母が天国に旅立ち、それでもこのライブに向けて気持ちを持っていかなければならなかったことが救いになったような気さえします。
スタジオワークを長くやってきた総決算として、自分の好きな歌を思いっきり歌えたらどんなに良いかと思っていたら、典から振ってきたかのように夢がかないました。まわりに素晴らしい仲間がいることがGOODIESを支えてくれていると感謝しております。
スタジオワークとGOODIESの活動の二足のわらじは理想的。各々の個性を生かしつつ、コーラスになると快く溶け合うユニットにしてゆきたい。趣味はいろいろあるけど今は愛犬ハナに夢中。
 
野呂ひとみ(vo) Goodies 17日 てんびん座・A型  ニックネーム:オッコ

前から誘われていたのですが、コーラスの経験も自信もなく断っていましたが、2002年2月に初めて練習を見に行き、次回の練習も決められてしまい、その後何回も練習を重ねていきました。
9月には日仏会館で初舞台。史子さんの歌っているライブハウスや11月にはもりのいえに飛び入り、なんと12月には俳優座のステージで3曲も歌ってしまいました!という私のコーラスの幕開けから、メンバー、仲間が変わり、今年は3月から月一でライブをやらせていただき今日を迎えました。あっという間のことでしたがGOODIESの一員として人の繋がりの大事さ、暖かさを、練習の大切さを痛感しています。動物好きのオッコです。
 

斉藤妙子(vo) Goodies 17日  ふたご座・A型  ニックネーム:エタチャン 

昨年グループに誘われて参加した私にとっては、3月3日のライブからまだ1年もたってなく・・・・ジャズという新しい世界へ、ほんの一歩足を踏み入れただけです。これからたくさんの曲を聴き、知り、勉強をしながらカッコいい、そして温かみもある歌を、コーラスを歌っていきたいと思います。
一年前の9月まではHip-Hop、Kapoeria・・・等のダンスが趣味でした。でもGOODIESの一員になることを決心してからはレパートリー曲の歌詞やパートを覚えることがまるで趣味になったように夢中であります。本当です!職業と趣味が一緒になるのかなあ?

 
大原江里子(p) 17日 うお座・O型  ニックネーム:バンマ
                           
http://www.ozsons.com/ozsons-pit/ohara.htm

「GOODIES」の前身の「Lure」が誕生したのが6年目の、やはりクリスマスパーティーでした。
当時私がやっていた西麻布の「Indigo」のイベントでのことで、一夜限りの臨時結成の予定でした。それが紆余曲折を経て6年間継続し、練習を重ねメンバーも一新され、このたび多くの方の応援を得て初めて自主コンサートを催すことができ、大変うれしく思っております。
Goodiesは今後も独自のカラーを持ったサウンドを作り出して生きたいと思います。
私の趣味はフランス語とドライブ。当てもなく季節感を感じるために行くドライブは楽しいですよ。
夢はいつの日かフランスの田舎町をドライブしてみること。

松本雄二 (b) 17日

木村キムチ (per) 17日

海老原 淳子(Piano&Vocal) 17日深夜  http://www.rose.sannet.ne.jp/missjune/index.html

日本大学文理学部英文学科卒業。4歳からオルガンを習い始め,12歳でビクトロンコンクール全国大会で優勝。この頃から早くもデモンストレーション演奏を行う。
大学入学後,アニタ・オディーを聴いてジャズに目覚める。その後,デキシーランドジャズのピアニストとしてデビュー。この頃,花岡詠二氏(cl)に見出され,以前から好きだった唄を本格的に始める。

'90年,単身ニューヨークに渡り,ルー・ドナルドソン(as),ハーマン・フォスター(p)らと共演し,マンハッタン各地で好評を得る。帰国後,主に都内のホテルやライブハウスなどで積極的に活動。
弾き語りのソロやデュオ,自己のグループでも活動。小柄な身体から発するパワフルでパンチの効いた歌声,多くの人の心を捕らえてやまない個性的なハスキーヴォイス,ジャジーでポップかつファンキーなピアノには定評がある。そしてジャンルを超えて歌いこなすその歌唱力,幅広いレパートリィー,歌のみならずオチャメでジョークの効いた話術などに魅了されているファンも多い。作詞や訳詞にも力を入れ,オリジナル曲も手がけている。

小泉清人 (g) 17日深夜

藤田佐奈恵 (mc) 17日深夜

 

西村協 (vo) 18日

 
八木秀樹 (d)18日
斉藤真己 (b)18日
若宮功三 (p)18日
有福隆(p) 18日深夜

東京都出身、青山学院大学経済学部経済学科卒
高校時代 [草葉ひかるとラッキースターズ]でプロデビュー。浅草・新世界、新宿ACB、銀座ACB、池袋・キサス、新橋・フロリダ、横浜・トリスクラブ等に出演。昭和51年東京・南青山にピアノバー『ランプライト』をオープン。 オーナーピアニストとしてプレイする傍らジャズヴォーカリスト、ドリー・ベーカーと共に東京アメリカンクラブ、米軍山王ホテル、米軍本牧オフィサーズクラブ、東京キャピタルクラブ等に出演。レパートリーの広さはジャズ仲間の間でも有名で、アメリカン・スタンダードナンバーはもとよりアイルランド、オーストラリア、イングランド、スコットランドのトラディショナルナンバーにも精通。ロックンロール、カントリー&ウエスターン、ブルーグラス、ハワイアン、ラテンアメリカンスタンダードにも造詣が深い。ジャズコンサートの企画・演出やジャズディナーショーの企画・構成・演出等もこなし現在はシティクラブ東京の専属ピアニスト、プロデューサーとして演奏・企画を担当。自己のディキシーランドジャズバンド『有福 隆とランプライトオールスターズ』、『有福 隆トリオ』等でジャズライヴハウスでも活躍中。

緑川一男(Bass) 18日深夜

1948年東京生まれ。
A.Nジャズスクールにて、鈴木勲、池田芳夫両氏に師事。横浜中華街の「ストーク」でプロ入り。その後数々のバンドで経験を重ね新宿歌舞伎町のライブハウス「カーニバル」でハウストリオを長く勤めた。その間、マーサ三宅、大橋美加等の録音に参加。現在はフリーでライブハウス、ホテル等で活躍中。

川島智子(mc) 18日深夜  http://www.ozw.info/tomoko/

静岡県生まれ
幼少の頃からクラシックピアノを学び、国立音楽大学声楽科を卒業。卒業後は一旦音楽を離れ、一般企業に就職するが、もう一度歌ってみようと一念発起。クラシックとは違うジャズの自由な発想、表現にすっかりはまりジャズボーカルへ。鈴木史子氏に師事。現在は都内ライブハウスを中心に楽しいジャズ、ハートに響く歌をモットーに活動中。

ナオミ・グレース (vo) ワシントンDC出身  19日 http://naomigrace.com/

米国ワシントン州生まれ。
アメリカ人の父と日本人の母をもつ。4歳から日本で育ちアメリカンスクールで教育を受ける。
13歳の時に、プロのモデルとしてスカウトされる。
数多くのファッションショーに出演。
雑誌「MC Sister」「Seventeen」「an-an」etc.で活躍する。
その後、シンガーに転身、現在Jazz Pop アルバムを企画制作中!

堺 敦(p) 19日
海野欣児(b)19日

東京都出身
幼少期に父を師としてヴァイオリン、ピアノを学習。Bassは独学で19歳プロになる。
24歳の時に松岡 直也、アフロボッサと共にイズミ・タク音楽事務所、オール・スタッフに参加。CM、レコーディング等のスタジオ・ミュージシャンと成り相良 直美のバックもつとめる。オーケストラは東京ユニオン、ニューブリードは初代のメンバーである。
現在は浦安ベイ・シェラトンホテルのラウンジをホームベースに都内ライブハウスで活躍中。

森部浩章(d) 19日
田附 透(g) 19日

1980年初頭、クールサウンズに参加。同時期ピアニスト野口泰一らとフュージョンバンド”NORIKI”を結成。東芝EMIより2枚のアルバムをリリース。
また渡辺貞夫氏アルバム”ガット・タイム・フォー”にも参加。

Lensei(p,vo) 19日  オーストラリアミュージシャン  http://www.lensei.com

2002年にプロのミュージシャンとして活動を開始して以来、音楽業界にその名を馳せる。 
オーストラリア ゴールド・コーストで様々な演奏活動を経て、ジャズCD “It Had To Be You” をリリース。その後 ソニー・ミュージックパブリッシングとフリーランスの作曲契約を結び、中島美嘉の”Rocking Horse”でデビューを飾る。 
ポピュラー・ミュージックを専攻していたクイーンズランド音楽大学を2005年に卒業し、日本で本格的な活動を始める。2006年には中島美嘉のシングル”CRY NO MORE”を作曲、ソニー・ミュージックパブリッシングとの専属作曲家契約を結ぶ。これを機に、自身の愛する音楽の2つの形 -作曲すること・Jazzを歌うこと- を追求すべく、拠点を東京へ移す。まもなくオリジナル曲を収録したアルバムが発表され、東京での公演も多数予定されている。今後の活動から目が離せない新進気鋭のアーティスト。

野荻 愛 (p) 19日深夜

池田聡 (b) 19日深夜
佐藤了有子(mc) 19日深夜             http://www.mr-pegasus.com/satoryoko/

1994年、ミュージカル出演を機に、日本ポップスの草分け的存在、作・編曲家「中島安敏」氏に師事、その才能をかわれ、音楽の世界にはいる。音楽事務所に所属し、日本中をかけまわりマルチタレントぶりを発揮。歌って、踊って、語って、「楽しいステージ」で、好評を博す。1999年には、「中島安敏」氏と“PAC音楽院”を立ち上げ、講師として、また、総合プロデューサー、ディレクターとしても、日々、奮闘し活動する!ジャンルは、アメリカンポップス、ボサノバ、日本歌謡曲など。最近は、難しいJAZZの世界にも足をふみいれ、色々なミュージシャンと交流をもち、ジャズライブハウスにも、出演中。フリーになってから、大人の歌を、量ではなく、質で歌うことに目覚め、精進中

Bauhaus

品川 佳佑[Kay−cHan](Guitar&Vocal)

開店当初から現在に至るまでの20年間、ロック一筋で数々の人々を魅了しつづけてきた当店の大スター。営業時間中一時でもギターを手放さないで練習をしている彼のギターサンドには各業界より絶大な信頼を得ている。

金野 辰夫[タッちゃん](Guitar, Guitar Syn&Vocal )

彼もまた、品川佳佑と共に20年間、当店で歌いつづけてきたみんなのヒーローである。
彼の奏でるギターシンセのサウンドとハイトーンヴォーカルはもはや右に出る者なし。
特にギターシンセのピアノの音色は絶品!!(ピアノよりピアノらしい!

木村朋弘(b)

 

斉藤大輔(d)

 

My Scotch

Lensei (p,vo) 17日 http://www.lensei.com

2002年にプロのミュージシャンとして活動を開始して以来、音楽業界にその名を馳せる。 
オーストラリア ゴールド・コーストで様々な演奏活動を経て、ジャズCD “It Had To Be You” をリリース。その後 ソニー・ミュージックパブリッシングとフリーランスの作曲契約を結び、中島美嘉の”Rocking Horse”でデビューを飾る。 
ポピュラー・ミュージックを専攻していたクイーンズランド音楽大学を2005年に卒業し、日本で本格的な活動を始める。2006年には中島美嘉のシングル”CRY NO MORE”を作曲、ソニー・ミュージックパブリッシングとの専属作曲家契約を結ぶ。これを機に、自身の愛する音楽の2つの形 -作曲すること・Jazzを歌うこと- を追求すべく、拠点を東京へ移す。まもなくオリジナル曲を収録したアルバムが発表され、東京での公演も多数予定されている。今後の活動から目が離せない新進気鋭のアーティスト。

金子 健 (b) 17日  http://www.bass-face.com/

高島 宏 (g) 17日   http://www.prosperity.jp/takashima/Schedule.html

山形に生まれ、中学でギターを始める。大学2年の時、新宿ピットインにてプロデビュー。板橋文夫グル−プ、酒井潮トリオ、ジョ−ジ川口スーパーバンドのレギュラーメンバーとしての活動。その後、高嶋宏&ソウルミーティングを結成、現在に至る。テレビ番組やラジオ番組にも多数出演し、1995年にはNHKTV「ときめき夢サウンド」のレギュラーギタリストとして活動。また、「ピットイン」、「ダグ」で渡辺香津美、中牟礼貞則、秋山一将、三好功郎などを迎えた2ギター、3ギターのセッションバンドを展開。200年、CATV「NCVという名のジャズクラブ」にレギュラー出演。
様々なタレントのバック演奏も続けており過去に森山良子、欧陽菲菲、現在も上條恒彦の専属ギターリストとして活動中。1992年リーダーアルバム「イン・マイ・ソウル」発表。ジャズライフ誌で「ジャズギターの王道を行くプレイ」と評され横浜ディスクユニオンの月間売り上げベスト5にランキングされる。
またオ−ストラリアのブリスベン空港からのBGM使用の依頼をうける。
1998年リーダーアルバム「ドゥ・ザ・ブルース」発表。2000年リーダーアルバム「フルハウ(リスペクト・フォー・グレイト・ジャズジャイアンツ)」発表。2002年リーダーアルバム「DUO」発表。産經新聞で「高嶋のギターはバーボンのようにブルージー」と評される。2004年リーダーアルバム「ドゥ・ザ・ブルース」(リメイク盤)発表。スイングジャーナル誌で最優秀アルバムの評を得る。2004年「山形国際ジャズフェスティバル」に自己のグループ「高嶋宏ソウルミーティングで出演。現在、高嶋宏トリオ(オルガンが宇多慶記、金子雄太、中村新史、西川直人と変わり、ドラムは正清泉、井川晃、田鹿雅裕と変わる)を中心にテナーサックスの Q・い しかわ、中村誠一を加えた高嶋宏ソウル・ミーティングで都内、横浜を中心に演奏活動中。ブルースフィーリングたっぷりでグルーヴィーなプレイは国際的にも高い評価を得ている。専門学校の講師としても20年のキャリアを持ち、現在は、「ルーツ音楽院」、「高嶋宏ギタークリニック」で指導にあたっている。

石田一美(Vocal) 18日  http://www.kazumiishida.com/

東京出身四谷生まれの四谷育ち。
上智短期大学英語学科卒業。在学中よりジャズファンになり、山川浩一氏、ドーリー・ベーカー氏、ヨーコ・サイクス氏等に師事、城英輔氏に採用され1995年頃からプロ活動を開始する。
現在ヴォイストレーニングを辻界存氏に師事。ソロ活動の他、斉藤隆トリオ、大井高司カルテット、藤家紅二クインテット等に参加。また、女性バンド「Sweet&Lovely」を自ら主宰している。
レパトリーはスタンダードをはじめとして、ポップス、映画音楽、ラテン等、約300曲。「メッセージのあるジャズ」を信条として、癒しのサウンドを追求している。
都内のライブハウス、ホテルラウンジ等に多数出演し、ライヴ、コンサート活動のほか、ラジオのDJ、TVコマーシャルの声優、イベント司会等でも活躍中。
近年、ジャズデイ実行委員会主催による第一回フレッシュボーカルナイト、新人9人の中の1人に選考され、またジャズボーカル賞新人賞選考会に、2002年、2003年、2004年と3年連続ノミネートされた。
また、6歳から日本舞踊を習い現在は花柳流の名取として活動している。
加藤 泉(g) 18日
高橋 聡(p)  18日
池田 聡(b) 18日
小松誠司(per) 18日
The Four Roses    http://www015.upp.so-net.ne.jp/rinko/roses.html
おぬきのりこ / 川島智子 / しげのゆうこ / RINKO

【The Four Roses】
(4本の薔薇)
キリストの流した血の跡にバラが咲いたという…。
アメリカでは幸運の数字とされている4という数字‘Four ’
ロザリオの語源、ラテン語のRosa(薔薇)が4本の花束となり‘Roses’
そして The Four Roses4声コーラスグループが誕生しました。
ゴスペルを中心としたコーラスハーモニーをお届けします。
息の合った楽しい私達は、普段はそれぞれ、都内ライブハウス等にてソロで活躍中。
4人各々の個性溢れるソロの歌も合わせてお届けして参ります。
薔薇が匂うが如く、魅力溢れるステージをお楽しみ下さい。
川島智子(vo) 19日  http://www.ozw.info/tomoko/

静岡県生まれ
幼少の頃からクラシックピアノを学び、国立音楽大学声楽科を卒業。卒業後は一旦音楽を離れ、一般企業に就職するが、もう一度歌ってみようと一念発起。クラシックとは違うジャズの自由な発想、表現にすっかりはまりジャズボーカルへ。鈴木史子氏に師事。現在は都内ライブハウスを中心に楽しいジャズ、ハートに響く歌をモットーに活動中。

The Four Roses のリーダーに成ってしまいました。
どうしても、何をやっても、しっかりしてしまうからです。
パートはなんでもござれですが、ソプラノは大学時代で、卒業しました。
音の取り難い、大変なパートを任されます。コーラス総監督です。
グループの歌唱指導、コーラス指揮、MC、もします。ステージ出演交渉は私にお願い致します!!
個人歌いは、楽曲にアレンジを利かせた渋い歌をお届けします。

RINKO(vo) 19日   http://www015.upp.so-net.ne.jp/rinko/

北海道小樽市出身
日本大学芸術学部映画学科卒業、桐朋学園音楽療法聴講生終了後、1999年ミュージカル「ミッドナイトサマードリーム 劇団OIE」2000年レヴュー「薔薇笑亭SKD」に出演する。最近都内のライブハウスで歌い始めたばかりのとってもキュートなフレッシュ・ボイスな女性です。

The Four Roses のパートは歌う事が出来るパートをリーダーに選択してもらって、歌っています。
はっきり言って、3人にめちゃくちゃ助けてもらって、必死で歌ってます。
広報(ホームページや宣材写真)、スケジュール調整、貸しスタジオ(自宅だけど、豪華賄いと酒付き)担当です。個人歌いは、スクランブルミュージック(昭和歌謡なジャズ)をお届けします!!

しげのゆうこ  http://www.shigenoyuko.jp

The Four Roses のサブリーダーです。
パートはなんでもOKです。幅広く、声が出ます。
ソウルフルな歌声はソウルフルフルな胸(必見)からうまれています!
コーラス練習時はピアノ伴奏担当です。
グループ歌唱指導、英語の発音指導もします。
ミュージシャンとの音楽面での交渉、譜面アレンジ担当でもあります。
個人歌いは、ソウル、ポップス、ラテン、ジャズ等の幅広いジャンルとレパートリーで皆様にお楽しみ頂きます。

おぬきのりこ  http://non.vis.ne.jp/index_j.html

神奈川県横浜生まれ。
幼少の頃からプロの道を勧められるが、それらを断り、IT会社へ就職。
その後、突如として旅人となり各国をさまよう。その経験を活かし、ライター活動を行う。
ライター活動が順調になろうかという頃、やはり突如として唄うことを決意。
同時期、友人から誘われたライブに出演していたマリア.エヴァ氏の歌を聴き、衝撃を受ける。
その場で弟子入りを交渉。氏に師事。
その後、なぜか間もなくプロとしての活動が始まる。
不思議なことに、現在、都内各所・横浜等のライブハウスに出演中。

The Four Roses の 中では、一番若いです。それと、一番小さいです。
パートはソプラノと、ソロを任される事が多いです。良く声が伸びると、3人のお姉さんから褒められます。
英語の発音指導もします。IT経験を生かし、何でもすぐに調べる、物知べ、物識り担当です。
あと、ファンのお客様の顧客名簿担当です。
ファンの皆様、私に名刺を下さい!
個人歌いは、題して『Ant Power Music』です。そのココロは『小さな身体で力持ちジャズです。

矢吹 卓 (p) 19日
佐藤鉄也 (b) 19日
金武 功 (per) 19日

Climat

藤谷多賀子 (vo) 17日

 
白土幾美 (p) 17日  

浅田尚美 (vo) 18日  http://www.fan.hi-ho.ne.jp/speaklow/profile/5.html

神奈川県横浜市生まれ。高校の頃からR&B、Soul Musicに傾倒し、クラシック及びカンツォーネの発声を学ぶ。大学在学中に、R&Bバンドに参加したことがきっかけになり、都内近郊のディスコ等に出演するようになる。その後、マーサ三宅ボーカルハウスに入門。90年頃よりソロ活動を再開。98年より女性3人のグループ、"The Lady Marmalade"を結成。 60〜80年代のR&B、Disco Music、Pops を独自のアレンジでとりあげ、唄って踊って喋りまくるステージは毎回好評を博す。99年よりバークリー音楽院出身のミュージシャン達で結成されたFunk Band "The Velvets" に参加。
将来性を期待されない賞味期限ギリギリのシンガーである。

 

高島宏 (g) 18日   http://www.prosperity.jp/takashima/Schedule.html

山形に生まれ、中学でギターを始める。大学2年の時、新宿ピットインにてプロデビュー。板橋文夫グル−プ、酒井潮トリオ、ジョ−ジ川口スーパーバンドのレギュラーメンバーとしての活動。その後、高嶋宏&ソウルミーティングを結成、現在に至る。テレビ番組やラジオ番組にも多数出演し、1995年にはNHKTV「ときめき夢サウンド」のレギュラーギタリストとして活動。また、「ピットイン」、「ダグ」で渡辺香津美、中牟礼貞則、秋山一将、三好功郎などを迎えた2ギター、3ギターのセッションバンドを展開。200年、CATV「NCVという名のジャズクラブ」にレギュラー出演。
様々なタレントのバック演奏も続けており過去に森山良子、欧陽菲菲、現在も上條恒彦の専属ギターリストとして活動中。1992年リーダーアルバム「イン・マイ・ソウル」発表。ジャズライフ誌で「ジャズギターの王道を行くプレイ」と評され横浜ディスクユニオンの月間売り上げベスト5にランキングされる。
またオ−ストラリアのブリスベン空港からのBGM使用の依頼をうける。
1998年リーダーアルバム「ドゥ・ザ・ブルース」発表。2000年リーダーアルバム「フルハウ(リスペクト・フォー・グレイト・ジャズジャイアンツ)」発表。2002年リーダーアルバム「DUO」発表。産經新聞で「高嶋のギターはバーボンのようにブルージー」と評される。2004年リーダーアルバム「ドゥ・ザ・ブルース」(リメイク盤)発表。スイングジャーナル誌で最優秀アルバムの評を得る。2004年「山形国際ジャズフェスティバル」に自己のグループ「高嶋宏ソウルミーティングで出演。現在、高嶋宏トリオ(オルガンが宇多慶記、金子雄太、中村新史、西川直人と変わり、ドラムは正清泉、井川晃、田鹿雅裕と変わる)を中心にテナーサックスの Q・い しかわ、中村誠一を加えた高嶋宏ソウル・ミーティングで都内、横浜を中心に演奏活動中。ブルースフィーリングたっぷりでグルーヴィーなプレイは国際的にも高い評価を得ている。専門学校の講師としても20年のキャリアを持ち、現在は、「ルーツ音楽院」、「高嶋宏ギタークリニック」で指導にあたっている。

田中美帆 (vo) 19日 http://mihotap.cool.ne.jp/index.html

荻原えり子 (p) 19日

幼少よりクラシックピアノをはじめる。
都立芸術高校ピアノ科を経て、武蔵野音楽大学卒業。卒業後、ソロピアノで演奏活動をはじめる。2000年にクラシックリサイタルを開催。
音楽のジャンルにこだわらず、ジャズ、ミュ−ジカル、シャンソン、カンツォ-ネなど自分の個性が発揮できる可能性があるものに対して貪欲に突き進むパワフルピアニスト。
世志凡太の専属ピアニストでもあり、2004年4/3のヤクルトホ―ル、「世志凡太と仲間たちコンサ−ト」では、ピアニスト、バンドマスタ―、アレンジャ―と3役こなすほど、バイタリティあふれた活動をしている。

Queen Sleepers

栗庵&FRIENDS 17日 (フラメンコ&三味線)

音楽の和洋折衷!JAZZありフラメンコあり、津軽三味線あり、ハタマタ、コラボ レ- ションもありの一見の価値ありのバンドです。
ピアノはJAZZピアニストの安藤紀子 ですが栗庵の中心メンバー、フラメンコピアノを弾きたいという強い思いからこのバ ン ドの結成に繋がりました。 そしてベース&パーカッションは豊田弘一、JAZZもフラメンコもこなす逸材!ノリ の いいカホンとベースでバンドのリズムを創りだしてくれてます。
そして歌は森 薫里、 現在はフラメンコ界の一線で活躍する人気ボーカリスト!
抜けるような声で観客の 心 を揺さぶるカンタオーラ!そしてフラメンコギター&津軽三味線の栗原武啓、安藤 氏 と共に栗庵を結成し、演奏、編曲、雑用と何でもやるリーダー!

宇佐元恭一 17日  http://www.asaikikaku.co.jp/profile/usamoto/

1982年にロンドンレコードよりシンガーソングライターとしてデビュー。
ピアノ一本の弾き語りをするスタイルは当時としては珍しく、多くのピアノプレーヤーに希望を与えた。1994年通算10枚目のシングル「また夢を行く」、アルバム「UK1-No Man, No Love- 」(ASKA Produce)1995年通算9枚目のアルバム「UK2-GIFTED- 」を東芝EMIよりリリースする。 ソロ活動を続ける一方で今井美樹、織田裕二、酒井法子、酒井美紀などに楽曲を提供。さらに、プロデュース活動といった 音楽家としての活動の幅も拡げ、八面六腑な活動にいそしんで いる。
最近は「PIANO SINGER」として、コンサートやライブのステ ージに再び立つ。
【曲の特徴】
ピアノを中心としたヨーロッパ系ロック・ポップスに乗せて 、日常をさまざまなテーマに歌う。新しいのに、どこか懐かし い。 喜怒哀楽のはっきりしたコンサート同様、CDでも映画のように シーンが切り替わる。その独特なウサモトの世界は定評のある ところ。

「日豪交流年スペシャルライブ」 JAZZ DUO
オーストラリアのミュージシャンと日本のミュージシャンのジョイントライブです。

Lensei(レンセイ) (p,vo) 18日 http://www.lensei.com

2002年にプロのミュージシャンとして活動を開始して以来、音楽業界にその名を馳せる。 
オーストラリア ゴールド・コーストで様々な演奏活動を経て、ジャズCD “It Had To Be You” をリリース。その後 ソニー・ミュージックパブリッシングとフリーランスの作曲契約を結び、中島美嘉の”Rocking Horse”でデビューを飾る。 
ポピュラー・ミュージックを専攻していたクイーンズランド音楽大学を2005年に卒業し、日本で本格的な活動を始める。2006年には中島美嘉のシングル”CRY NO MORE”を作曲、ソニー・ミュージックパブリッシングとの専属作曲家契約を結ぶ。これを機に、自身の愛する音楽の2つの形 -作曲すること・Jazzを歌うこと- を追求すべく、拠点を東京へ移す。まもなくオリジナル曲を収録したアルバムが発表され、東京での公演も多数予定されている。今後の活動から目が離せない新進気鋭のアーティスト。
奥土居 美可 (おくどい みか)(vo) 長崎県 出身18日 http://www.prhythm.jp/mica/

1989年フォーライフレコードにスカウトされデビュー。1991年「人間なんてラララ」は30万枚以上の大ヒット!その後人気ドラマ主題歌「ガンダムX」「サイレントメビウス」「マクロス7」をリリース。1998年セリーヌ・ディオンのプロデューサー“Tom Keen”のプロデュースでシカゴのヴォーカリスト「ジェーソン・シェフ」とデュエットでミニアルバムを発売。2000年より本格的にJAZZシンガーとして活動を開始する。2002年「オレンジペコ」のクリエーター「URU」とJAZZ&HIPHOPアルバムを発売。2003年9月初のスタンダードジャズアルバム「GOLD TIME」をコロンビアレコードより発売。現在東京を中心にコンサートやライブハウスなどで活動している。

RIKO (vo) 19日 Far East Soul  http://www.far-east-soul.net/

演歌歌手を目指す父の次女として生まれたはずがなぜか小・中・高と合唱部に所属、鹿児島県下では結構有名な部で、小・中・高とも最終学年に前代未聞の女子が部長になるのは珍しい鹿児島で部長を務める。幼少からピアノを習い・・・と続きたいところだが、ピアノは確かにやっていたのに譜面を読まず姉のやった曲の耳コピとなり全く身に残っていない。高校では声楽コンクール 個人で鹿児島県で金賞になる。
高校卒業と同時に上京後、ミュージカルなんぞ少しならってみたりしたが結局、ユニットやバンドで活動を始める。
現在、Funk系のセッションVocal/Jam ForJoy参加/ChoでのStudio Work/ヴォイストレーナ等

近藤和明(p) 19日 Far East Soul  http://www.far-east-soul.net/

1960.12/23 札幌市に生まれる
1973年頃 ロックと出会い、プロになることを決心 し以降、現在に至るまで多彩な活動を行っている1976年 ピアノを弾きだす。独学のためまともに音も出ず 1978年 プログレを極めるためと東京に行くために音大受験を決心。和声学を川越守氏に師事。それ以外の科目は独学 1979年4月 国立音大作曲学科に入学。入学後すぐハコバンの仕事を得、セッション等にも顔を出す。
先輩のオーボエ奏者茂木大輔氏(現・N響主席)らと即興演奏をする 1981年 New Tide JazzOrchestraを結成。このバンドで野村おさむと出会う。Big Bandのアレンジはこの頃に始める。後に国立音大の他、早稲田、上智、立教大などにもスコアを提供する。
1983年 大学卒業。武蔵野音楽学院の講師になる。ここで三浦浩と出会う。あいかわらずバンドを続けるが、名も腕も上がらず 1984年 故・八木正夫氏のコンサート「ブルースの継承ふたたび」に曲を提供、出演。山下洋輔氏「あうもあわぬも大阪のフィル」編曲。ミュージカル「Little shop of horrors」のピアノ演奏、指揮。ここで知り合った音楽監督のつのだ☆ひろ氏とは現在も演奏活動をしている。
1985年 尺八の村岡実氏の「New Dimention」にPf、作編曲で参加。Paraffin ship jazz orch.を寺下誠氏とともに結成(後に寺下氏脱退)〜1987年1月まで月イチペースでライブを行う。
1987年 3/24、斉藤晴彦氏のコンサート、東京文化会館大ホールで「Rhapsody in Blue」を新日フィルと演奏。「Little shop of horrors」3度目の公演など。PAN school of musicの講師になる 1989年 コンピュータ・ミュージック・プロジェクト「D-Crew」に参加。数枚のアルバムを出した後、脱退 1992〜95春 ライブ停止期間。作編曲、若干の演奏活動は続ける 1994.10/9 ARGO結成 1995年 この頃からライブシーンに復活し、多くのセッションに参加 1996年 ピアノ・トリオ「VALE TUDO」に参加 1997. 3/1 伯父の書道家、柏木淳風と、書と音のコラボレーション「舞」を北海道岩見沢で行う 2000.10 この年からVALE TUDOで横浜Jazz Promenadeに毎年参加。叔父との書のコラボレイション2回目実現(札幌・道新ホール)
2002年 CD“Vale Tudo Live at Airegin”を発表 2004年 DVD“Vale Tudo Live at 音楽室”を発表。中国・南京国際JAZZ音楽祭に自己のトリオで出演。 (Bass村上聖、Drums外薗雄一)

石井完治(g) 19日 Far East Soul  http://www.far-east-soul.net/

1980〜90年代 芹洋子、マリーン、中尾ミエ、アグネスチャン等のバックでギターを担当。
都内ライブハウスでは金子マリ、近藤ナツコ、ボブ斉藤、BELLA、杉原テツ、小原健吾等に参加。
ミュージシャンのセッションイベントであるJam For Joyにも参加しています。
最近は、熱の花、東京ミカンなどのバンドでも頑張っております。
丸山ももたろうさんと石井完治のユニットの「ももかん」はこのところ大好評です。
斉藤TAK貴之 (b) 19日 Far East Soul  http://www.far-east-soul.net/  
ボブ斉藤 (sax) 19日 Far East Soul  http://www.far-east-soul.net/
松本照夫(d) 19日 Far East Soul   http://www.far-east-soul.net/  

Roppongi Izumi

マリア・エヴァ (vo) 17日  http://www.mariaeva.com/

フィリピン生まれ。79年初来日し、以降,活動の拠点を日本に置く。
91年、ファーストCD『マリア・エヴァズ・クラブ』をリリース。パワフルでスリリングにスイングするステージは、真のエンターテイナーとして他の追随を許さない。現在、ボイストレーニング、歌唱指導など、若手育成にも力を注いでいる。


金山正浩 (p) 17日  
斉藤 忍 (b) 17日  
沢村まみ 沖縄県出身 18日 http://www5.ocn.ne.jp/%7Enyan/

10代でデビュー。TV・ラジオ・コンサート等に幅広く活躍した。その後、ソロシンガーとして独立。音楽大学卒業後は、歌とエンターテイメントの勉強に渡米。兄は作曲家の「中島 安敏」姉は歌手の「澤村 美司子」という恵まれた環境に育ち、歌は勿論の事、楽器においても小さい頃からピアノ・フルートを得意としている。1987年ポーランド音楽祭海外友好賞受賞、数々のCD制作・TVコマーシャルソングを手掛け、1993年より「MAMI'S PARTY」のタイトルでコンサート活動をしている。現在都内ホテル・ライブハウスで活躍中

澤村美司子(Vocal) 18日  http://www.mr-pegasus.com/sawamuramitsuko/

沖縄出身。8才の頃より米軍キャンプ将校クラブでアメリカン・ポップス・ジャズ等を歌っていたところをコロンビア・レコードにスカウトされ上京。「一人ぼっちじゃつまらない」ステージは日劇でデビュー天才少女歌手と評される。1953年東宝映画「スター誕生」でデビュー他多数出演。1955年アメリカに渡り「ラスベガスで逢いましょう」シナトラ等と共演等数本の映画にでる。帰国後映画ステージで活躍。結婚、休業子供の成長を見届けアメリカでアルバム「予期せぬ珠玉の宝石」を作成。最近はライブハウス・コンサート等で活躍

野村耕一朗 (p) 18日  

山口和与 (b) 18日

1972年よりプロ活動を始める。京王プラザホテル5年間、プレイボーイクラブオブ東京1年間出演。日本TV(11PM)に杉原淳とニューサラブレッズのメンバーとして月/金レギュラー出演。その後、ゲイスターズ、タイムファイブ、世良譲等と共演し現在に至る。
又、数多くのミュージシャンのレコーディングに参加し、ソロ、デュエット、コーラス、コンボ、フルバンド等の採譜・編曲の実績がある。

大島 蘭(vo) 19日  
飯沼五洋( p) 19日  
川本悠自 (b)  19日 1978年生まれ、千葉県出身。

高校よりエレキベースを始める。
大学入学と同時にJAZZに傾倒し、ウッドベースを始める。
1999年度京都大学DARK BLUE NEW SOUND ORCHESTRAに所属、同年、山野楽器主催学
生BIG BAND JAZZ CONTESTで優秀賞獲得。同バンドで渡辺貞夫氏、トミーキャンベル氏
と共演。在学中より関西を中心に演奏活動を行う。
卒業後、東京に活動拠点を移し、都内のライブハウス、JAZZハウスにてJAZZ、ポップ
スのサポートやレコーディングを中心に活動中。
主な共演者に、音川英二氏、JAZZアカペラグループ「XUXU」など。
 

Tropicana

Los Tangueros タンゴバンド 17日

寿永アリサ(Vocal)  18日 ラテンバンド  http://www.sunagaalisa.com/

パーカッショニスト、ラリー寿永を父に、ヴォーカリスト、ミッチー大内を母に持つ。11歳より6年間、ジャズダンスを学び、ペルーにて音楽に目覚め、歌の道に入る。
DNAの束縛から逃れられず、LATIN VOCALISTとしてデビュー。
各方面より注目を浴びている。
現在高橋ゲタ夫率いる「GUETAITO DEL SON」「ALISITA BOOGAROO」他にて活躍中。
また「深井克則BANDA CALIENTE」にて、企画シングル「TANUKI DE SALSA」をリリース。
いさぎよいスパニッシュカンタをご愛聴あれ!

伊賀拓郎 (p) 18日
吉岡大介 (b) 18日
松原由紀子 (fl) 18日
都筑章浩(per) 18日

Loscosmos

夏樹みさ (vo) 17日  http://www5a.biglobe.ne.jp/~kioka/misa.html

学生時代はポップスを中心に歌っていたが、後にジャズに魅せられて転向し、プロ入り後はソウル感いっぱいのヴォイスと歌唱力、情感豊かな表現で存在感のある歌手となった。最近リーダーミュージシャンによる「ラッキー・ハッピー・オーケストラ」の専属歌手として話題を高めた。

 

サミー吉原 (vo) 18日

みづもとあつこ (vo) 19日 http://atsuko.m78.com/

芸大卒のヴァイオリニストだった父の影響で小学校から高校までクラシックの教育を受ける。
慶応大学在学中に演技力を磨く為、文学座演劇研究所に通い卒業。その後マーサ三宅氏に師事しジャズ・ボーカルを学び、瑞元敦子の芸名をもらう。その後、"みづもとあつこ"に改名。1992年浅草音楽祭のジャズコンテストでボーカル部門の金賞を受賞。それを機にプロ活動を開始。都内のライブハウスを中心に出演し人気、実力を高め1999年度「日本ジャズボーカル賞」新人賞を受賞した。また、楽しくてスマートなトークによるMCも好評で数々のジャズ・フェスティバルの司会も務めている。

新妻憲治 (p)

東京生まれ。ロスコスモスのオーナー。オープン以来四年半、スタンダードジャズをメインに毎晩演奏をし、特に歌伴の上手さではお客様からプロの方に至るまで絶大な信頼を得ている。アマチュアのシンガーやミュージシャンの間では知らない人のいない有名店で、常に大勢のお客様で賑わっている。

ジョージ山田 (b)

横浜生まれ。ロスコスモス開店からのベーシストで新妻憲治氏とは10年来の友人。店をオープンするにあたり、助っ人として請われ二人三脚で店を盛り上げている。フランクな人柄とベースの腕でお客様に大人気を博している。

岸田博芳 (d)

RigoFestino 

マユ(vo)

ムーランルージュ・イメージバンドとして関西読売テレビに出演。
その他、国際フォーラム・ミレナリオ やミュージックチャリティーソンファイナルライブ等などに出演。 ダンスもこなすオールラウンド・ヴォーカリスト で、最近はかわいさの中に妖艶さを滲ませ、 小学生からおじいさんまで幅広いファンに支持されています。

ブッチィ(Vocal) 青森県出身。

ホテル・ディナーパーティーやサンケイビル の桜祭り等に出演。
本格派歌手として心に訴える歌手をめざす青森弁の歌姫。Rigoのトップ・ヴォカーリスト。
作詞もこなすので、最近はオリジナル曲の制作にチャレンジ中。
ナッコ(Vocal) 兵庫県出身。

ホテル・ディナーパーティーやサンケイビルの桜祭り等に出演。
キュートな容姿と明るい性格で、現在ファンが急増しています。
セクシーなダンスからのりのりダンスまで歌って踊れる期待のRigo期待の星です。
チカ(Vocal) 
エリカ(Vocal)
ジェニファー(vo)
トモコ(vo)
レイチェル(vo)  
マーフィー(Guiter)

Rigoのレギュラー・ギタリスト。バンタン芸術学院卒業。
Rigoアーティストのまとめ役。オリジナルも作曲し、自身のバンドを持つ他、外部バンドにも参画。
スタジオ・ミュージシャンとしても活躍中。
ユウセイ