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2008 の出演者はこちらです。

 

Roppongi Hils Special Live Stage " UMU"

一泉ナオ子(Vocal) 25日 前夜祭

東京都出身。慶応義塾大学英米文学科卒業後、単身渡米。
ファッションデザイナーとして活躍。その後米国公認会計士の資格を取得、会計事務所、外資系企業に勤務。
この間、ジャズと出会い、沢田靖司氏にジャズヴォーカルを師事。財満光子氏にヴォイストレーニングを師事。自己のバンド「Lonesome Notes(ロンサム・ノーツ)」のヴォーカルを経、現在は、フリーで都内のライブハウスに出演。
持ち前の英語力と、特異な経歴を活かし、「心に残る歌」、「自分らしい歌」を歌うジャズシンガーを目指す。

上保一恵(Piano) 25日 前夜祭

3歳よりクラシックピアノを習い始める。国立音楽大学にて本格的にクラシックを学ぶ傍ら、慶応大学モダンジャズソサエティー、学芸大ジャズ研にも在籍した。卒業後ライブハウス、ジャズクラブホテルラウンジ等でステージ活動を開始。
1993年初ライブアルバム「KAZUE KAMIHO TRIO」を発表。
ジャズ以外にも、クラシック、シャンソン、カンツォーネ、ラテンと幅広くこなし、多くの歌手の伴奏では常に安定した高水準の演奏で高い信頼を得ている。

[Female Jazz Singers] 25日 前夜祭

六本木で生まれた日本で初めての女声ジャズコーラス。
アマチュアからプロミュージシャンまで30人以上の女性ジャズ合唱団です。
ジャズクルージングの前夜祭には欠かせない存在。
これからのコーラスグループですので温かな目で見守って下さい。

またコーラスグループの中から何人かが集まってグループとしても活動中。
PACミュージカルフレンズ 26日
大西敏明バンド 26日

澤村美司子(Vocal) 26日

沖縄出身。8才の頃より米軍キャンプ将校クラブでアメリカン・ポップス・ジャズ等を歌っていたところをコロンビア・レコードにスカウトされ上京。「一人ぼっちじゃつまらない」ステージは日劇でデビュー天才少女歌手と評される。1953年東宝映画「スター誕生」でデビュー他多数出演。1955年アメリカに渡り「ラスベガスで逢いましょう」シナトラ等と共演等数本の映画にでる。帰国後映画ステージで活躍。結婚、休業子供の成長を見届けアメリカでアルバム「予期せぬ珠玉の宝石」を作成。最近はライブハウス・コンサート等で活躍

沢村 まみ(Vocal) 26日

沖縄県出身、10代で「沢村 和子とピーターパン」でデビュー。TV・ラジオ・コンサート等に幅広く活躍した。その後、ソロシンガーとして独立。音楽大学卒業後は、歌とエンターテイメントの勉強に渡米。兄は作曲家の「中島 安敏」姉は歌手の「澤村 美司子」という恵まれた環境に育ち、歌は勿論の事、楽器においても小さい頃からピアノ・フルートを得意としている。1987年ポーランド音楽祭海外友好賞受賞、数々のCD制作・TVコマーシャルソングを手掛け、1993年より「MAMI'S PARTY」のタイトルでコンサート活動をしている。現在都内ホテル・ライブハウスで活躍中。

KAYO(Vocal) 26日
EDDY(Vocal) 26日
ジーニアス(Vocal) 26日
美崎 唯(Vocal) 26日

中島えりな(Vocal) 26日
東京都出身
1995年、TV東京系アニメ「ウェディングピーチ」の主題歌で歌手デビュー。その後シンガーソングライター、作詞家として多数の作品を発表。主な作品は高島屋のCMソング「幸せをつかむ魔法」元ジャイアンツ松井選手応援歌「僕のたからもの」沖縄県座間味島イメージソング「青の楽園」など。現在、都内のライブハウスを中心にライブ活動中。

http://mypage.odn.ne.jp/home/eorika

沢乃鏡子(Vocal) 26日

西川 喬昭 (Drums) 27日

佐賀市出身、プロ・ドラマーを志し、高校在学中に地元の松本敏美クインテットに参加、基礎テクニックを身に付ける。日本で初めて催された4大ドラム合戦(アート・ブレイキー、ロイ・へインズ、マックス・ローチ、シェリー・マン)で、ロイ・へインズのドラミングに強烈な印象を受け、自分の目指す方向を見出す。1962年上京、ジョージ大塚に師事。東京で活動を始める。66年沢田駿吾5に参加して初レコーディングを体験、一線級ドラマーとして本格的に活動。以後、数多くのミュージシャンのレコーディングに参加する。また、明るく面倒見の良い性格を慕われ、多くの後輩の育成にも力を注ぎ現在も沢田駿吾のルーツ音楽院で後進の指導に当る。88年10月、ベーシストの福井五十雄とのリズム・コアack-ack'を結成、自主企画による毎月1回のセッションを始める(7月現在141回)96年6月ルー・タバキン、ピーター・マドソンらを加えた初アルバム『アック・あっく・ライブvol 1』をリリースして高い評価を得る。

南野陽征 27日

1965年 神奈川県生まれ 横浜市立港高等学校卒業十七才でハ−ドロックバンド(プロ−ラ−)でオルガン奏者として、渋谷エッグマン 新宿アシベ 横浜シェルガ−デン等でプロデビュ− その後、カシオペアの向谷 実氏 の薦めで十九才の時ピアノに転向。キャバレ−で下積みを経験後、二十一才の時横浜市内のホテルのラウンジピアニスト。宮の上貴昭グル−プ。今津雅仁バンド。 中道和雄トリオ等を経て、本牧ジャズ祭、ジャズプロムナ−ドに出演。京王プラザホテル、バイソン片山トリオ及び大井貴司バンドで年末全国ツア−

かわ島崇史 27日
福井五十雄(Piano) 27日
デキシーダンディーズ 28日
深町エダ(Vocal) 28日

立教学院高等学校卒業後、10代よりファッションモデルとして数々のファッションショーに出演。またテレビ番組のレポーターとしても活躍する。
1984年からは麻布十番にてBAR「la poche」(ラ・ポッシェ)を経営する。
1996年より澤田靖司氏に師事し、かねてより好きなジャズヴォーカルのレッスンを開始し1999年ライブデビューを果たす。2000年8月、草月ホールのスタン・ギルバード、サマージャズツアーでテディ・エドワードらと共演。
豊かな人生経験を想わせる説得力、ニューヨーク仕込みの音楽表現でスタイリッシュなジャズシンガーを目指している。現在は都内ライブハウスで活躍中。
岩崎エリナ(Vocal) 28日

All of Me Club Part 10
山本剛(Piano) 26日

1948年3月28日新潟生まれ。
小学校からピアノを弾き始める。高校生時代、アートブレーキーとジャズ・メッセンジャーズを聴きジャズに魅せられ、ピアノを独学で習得する。1967年大学在学中19歳でプロ入り、ミッキーカーティスのグループを振り出しにヨーロッパを楽遊。1974年レコードデビュー。スケールの大きなブルースフィーリングとスイングするピアノがファンの注目を集め人気ピアニストの地位を確立する。1977年サンフランシスコモントレージャズフェスティバル、1979年スイスモントレージャズフェスティバルに出演、その後1年間ニューヨークで音楽活動を行う。帰国後、笠井紀美子、ディジー・ガレスピー、サム・ジョーンズ等多数の本場ミュージシャンと共演。TV番組「リュウズ・バー」の音楽を担当。アルバムを1999年「スピーク・ロウ」2000年「GH9」2001年「autumn in seattle」と続いて発表している。

大隅 寿男(Drums) 26日

1969年、明治大学(政治経済学部)を卒業と同時に、プロとしての活動を開始する。
1978年に自己のトリオを結成。83年には初のリーダーアルバム『ウォーターメロン・マン』を発表。
1986年には、ベースのロン・カーターをゲストに迎えたセカンドアルバム『ザ・メロディーズ・オブ・ラブ』がリリースされた。
1998年8月、キングレコードよりサードアルバム『ゴー・ウィズ・ザ・スウィンギン』が発売された。
1986年、マカオ・ジャズ・フェスティバルに出演。また、ロン・カーター(b)、アン・バートン(vo)、サリナ・ジョーンズ(vo)、マリーナ・ショー(vo)他、大物外国アーティストとのライブ共演も多数。
1998年より、テレビ東京「スター・ボーリング」にレギュラー出演した。
自己のトリオ結成以来、ジャズ特有のスウィング感とファンキーな感覚がミックスされた演奏スタイルと、スマートなステージングで各方面から高い評価を得ている。

海野 欣児(Bass) 26日

東京都出身
幼少期に父を師としてヴァイオリン、ピアノを学習。Bassは独学で19歳プロになる。
24歳の時に松岡 直也、アフロボッサと共にイズミ・タク音楽事務所、オール・スタッフに参加。CM、レコーディング等のスタジオ・ミュージシャンと成り相良 直美のバックもつとめる。オーケストラは東京ユニオン、ニューブリードは初代のメンバーである。
現在は浦安ベイ・シェラトンホテルのラウンジをホームベースに都内ライブハウスで活躍中。

リチャード・パイン(Sax&Vocal)

東京都文京区生まれ
明治大学在学中より演奏活動を開始する。自己のクインテッドで活動後、1969年ジャズ、ポップス、R&B、フュージョン、ロックと幅広いレパートリーを誇る『リチャード・パイン&カンパニー』を結成する。テレビやラジオのレギュラー番組等で好評を得た後、1973年よりグアム島のサンドプラザ・ジョイナスで長期に渡り演奏、帰国後都内のライブハウス、ホテル等に出演のかたわら、テレビのミュージシャン・パーソナリティとして活躍。その日本人離れした音楽感覚と名ジョッキーぶりは各方面より絶賛された。エンターテイメントを前面に押し出したそのプレイスタイルはジャズ本来のコミュニケーションを大切にした異色の存在として好評である。一昨年はアルバム「THE MAN WITH A SAXPHONE」を発表、フュージョンとジャズの垣根を意識させない、より熟成されたグループ・サウンドとハッピーでリラックス出来る楽曲の数々がジャズ系の番組で好評である。
主な出演先
スイング三田倶楽部・六本木サテンドール・オールオブミークラブ・銀座スイングシティ
・横浜Bar Bar Bar、ホテルオークラ・センチュリーハイヤット品川パシフィックホテル等。

有福 隆(Piano) 26日深夜

東京都出身、青山学院大学経済学部経済学科卒
高校時代 [草葉ひかるとラッキースターズ]でプロデビュー。浅草・新世界、新宿ACB、銀座ACB、池袋・キサス、新橋・フロリダ、横浜・トリスクラブ等に出演。昭和51年東京・南青山にピアノバー『ランプライト』をオープン。 オーナーピアニストとしてプレイする傍らジャズヴォーカリスト、ドリー・ベーカーと共に東京アメリカンクラブ、米軍山王ホテル、米軍本牧オフィサーズクラブ、東京キャピタルクラブ等に出演。レパートリーの広さはジャズ仲間の間でも有名で、アメリカン・スタンダードナンバーはもとよりアイルランド、オーストラリア、イングランド、スコットランドのトラディショナルナンバーにも精通。ロックンロール、カントリー&ウエスターン、ブルーグラス、ハワイアン、ラテンアメリカンスタンダードにも造詣が深い。ジャズコンサートの企画・演出やジャズディナーショーの企画・構成・演出等もこなし現在はシティクラブ東京の専属ピアニスト、プロデューサーとして演奏・企画を担当。自己のディキシーランドジャズバンド『有福 隆とランプライトオールスターズ』、『有福 隆トリオ』等でジャズライヴハウスでも活躍中。

緑川一男(Bass) 26日深夜

1948年東京生まれ。
A.Nジャズスクールにて、鈴木勲、池田芳夫両氏に師事。横浜中華街の「ストーク」でプロ入り。その後数々のバンドで経験を重ね新宿歌舞伎町のライブハウス「カーニバル」でハウストリオを長く勤めた。その間、マーサ三宅、大橋美加等の録音に参加。現在はフリーでライブハウス、ホテル等で活躍中。

彩木香里(Vocal&MC)  26日深夜

神奈川県横浜市出身。10月12日生。
劇団東京放映テレビ、そして、日本テレビ音楽学院(現在は日本テレビタレントセンター)
にて、日本語のポップスなどを歌い始める。
後に''映画の中の音楽''などから強い影響を受け、洋楽やJAZZに興味を持つ。
2000年N・Yのハーレムに渡り勉強。2001年12月都内のライブハウスよりデビュー。
現在、関東を中心に活動中。

ペドロ 梅村(Leader,Percussion) 27日

ペドロ&カプリシャスのリーダーで日本が誇るパーカッショニスト。自らリズムを生み出したり、研究熱心なプレイヤーとして評され、レコーディングプレイヤーは勿論、セッションやゲストプレイヤーとしても活躍。1972年『別れの朝』でレコードデビュー、この曲の大ヒットで世間にペドロ&カプリシャスの名を定着させた。ラテンロックのパワフルなステージは全国において数多くの人に支持され、ビートのきいた華やかなステージはカプリシャスサウンド作成の成功のベースとなった。1997年5月に2週間をかけて、日本人メキシコ移住100周年記念コンサートツアーで日本を代表し、メキシコ、キューバと2ヶ国に渡りグループでツアーを行って来た。現在、日本ラテンアメリカ音楽協会理事。

寿永アリサ(Vocal)  27日

パーカッショニスト、ラリー寿永を父に、ヴォーカリスト、ミッチー大内を母に持つ。11歳より6年間、ジャズダンスを学び、ペルーにて音楽に目覚め、歌の道に入る。
DNAの束縛から逃れられず、LATIN VOCALISTとしてデビュー。
各方面より注目を浴びている。
現在高橋ゲタ夫率いる「GUETAITO DEL SON」「ALISITA BOOGAROO」他にて活躍中。
また「深井克則BANDA CALIENTE」にて、企画シングル「TANUKI DE SALSA」をリリース。
いさぎよいスパニッシュカンタをご愛聴あれ!

岡田  祥希(Piano&Synthesizer) 27日

東京出身
1982年伊丹哲也とサイドバイサイドに加わり、以後、小泉今日子、杉山清貴、今井美樹、とんねるず、等多数のミュージシャンのコンサートやレコーディングに参加し、現在に至る。又、「東京コミュニケーションアート専門学校」のキーボード科の講師も務める。

伊藤寛康(Piano) 27日
松原由紀子(Piano&Vocal) 27日

海老原 淳子(Piano&Vocal) 27日深夜

日本大学文理学部英文学科卒業。4歳からオルガンを習い始め,12歳でビクトロンコンクール全国大会で優勝。この頃から早くもデモンストレーション演奏を行う。
大学入学後,アニタ・オディーを聴いてジャズに目覚める。その後,デキシーランドジャズのピアニストとしてデビュー。この頃,花岡詠二氏(cl)に見出され,以前から好きだった唄を本格的に始める。

'90年,単身ニューヨークに渡り,ルー・ドナルドソン(as),ハーマン・フォスター(p)らと共演し,マンハッタン各地で好評を得る。
帰国後,主に都内のホテルやライブハウスなどで積極的に活動。
弾き語りのソロやデュオ,自己のグループでも活動。
小柄な身体から発するパワフルでパンチの効いた歌声,多くの人の心を捕らえてやまない個性的なハスキーヴォイス,ジャジーでポップかつファンキーなピアノには定評がある。そしてジャンルを超えて歌いこなすその歌唱力,幅広いレパートリィー,歌のみならずオチャメでジョークの効いた話術などに魅了されているファンも多い。作詞や訳詞にも力を入れ,オリジナル曲も手がけている。

http://www.rose.sannet.ne.jp/missjune/index.html

RINKO(Vocal) 27日深夜

北海道小樽市出身
日本大学芸術学部映画学科卒業、桐朋学園音楽療法聴講生終了後、1999年ミュージカル「ミッドナイトサマードリーム 劇団OIE」2000年レヴュー「薔薇笑亭SKD」に出演する。最近都内のライブハウスで歌い始めたばかりのとってもキュートなフレッシュ・ボイスな女性です。

松島 憲昭(Bass) 27日深夜

静岡県出身 高校時代よりジャズに興味を持ち東海大学工学部進学と同時にジャズ研究会に在籍。ウッドベースを弾き始める。その後ANコンテンポラリースクールオブミュージックにてベイシックを学びドラムの中村達也グループでプロ入り。バイソン片山トリオ、岩谷泰行トリオ等数々のバンドを経て現在に至る。ピアノトリオを中心に活動している。ステージではアンプを使わず生音で演奏する硬派なベーシスト。

沢村 まみ(Vocal) 28日

沖縄県出身、10代で「沢村 和子とピーターパン」でデビュー。TV・ラジオ・コンサート等に幅広く活躍した。その後、ソロシンガーとして独立。音楽大学卒業後は、歌とエンターテイメントの勉強に渡米。兄は作曲家の「中島 安敏」姉は歌手の「澤村 美司子」という恵まれた環境に育ち、歌は勿論の事、楽器においても小さい頃からピアノ・フルートを得意としている。1987年ポーランド音楽祭海外友好賞受賞、数々のCD制作・TVコマーシャルソングを手掛け、1993年より「MAMI'S PARTY」のタイトルでコンサート活動をしている。現在都内ホテル・ライブハウスで活躍中。

神尾 修(Piano) 28日

中島えりな(Vocal)  28日

東京都出身
1995年、TV東京系アニメ「ウェディングピーチ」の主題歌で歌手デビュー。その後シンガーソングライター、作詞家として多数の作品を発表。主な作品は高島屋のCMソング「幸せをつかむ魔法」元ジャイアンツ松井選手応援歌「僕のたからもの」沖縄県座間味島イメージソング「青の楽園」など。現在、都内のライブハウスを中心にライブ活動中。

http://mypage.odn.ne.jp/home/eorika

山口良夫(Bass) 28日

岡部順二(Drums) 28日

1969年プロ活動に入り、ジャズとショーのバックを主に活動する。
1971年上京し米軍キャンプ、クラブなどで活躍。
1974年渡米。帰国後コンサート、ディナーショー等のバックを努める。故坂本九のレギュラードラマーも勤める。
1987年フランス人バンドに参加。
1999年カントリードリーム’96に参加。
ジャスのみならず、多彩なジャンルを手がける。

西脇定夫(Guiter)  18日

高校在学中GSグループ“シャーウッド”を結成、名古屋市内のライブハウス、ラジオ局、などに出演。オリジナル曲「二人の渚」でレコードデビュー。20歳の時に上京、多数のレコーディングセッションに参加する。現在は自己のグループ「BLUE TUBU」を結成し演奏活動に意欲を燃やしている。また、コンピューターを使用してアレンジ、作曲、ギター、ギターシンセサイザー等のサウンドを生演奏に取り入れられる可能性を研究している。

川島 智子(Mc) 28日深夜

静岡県生まれ
幼少の頃からクラシックピアノを学び、国立音楽大学声楽科を卒業。卒業後は一旦音楽を離れ、一般企業に就職するが、もう一度歌ってみようと一念発起。クラシックとは違うジャズの自由な発想、表現にすっかりはまりジャズボーカルへ。鈴木史子氏に師事。現在は都内ライブハウスを中心に楽しいジャズ、ハートに響く歌をモットーに活動中。

南野陽征(Piano) 28日深夜

1965年 神奈川県生まれ 横浜市立港高等学校卒業十七才でハ−ドロックバンド(プロ−ラ−)でオルガン奏者として、渋谷エッグマン 新宿アシベ 横浜シェルガ−デン等でプロデビュ− その後、カシオペアの向谷 実氏 の薦めで十九才の時ピアノに転向。キャバレ−で下積みを経験後、二十一才の時横浜市内のホテルのラウンジピアニスト。宮の上貴昭グル−プ。今津雅仁バンド。 中道和雄トリオ等を経て、本牧ジャズ祭、ジャズプロムナ−ドに出演。京王プラザホテル、バイソン片山トリオ及び大井貴司バンドで年末全国ツア−

阿久津泰久(Bass) 28日深夜

Bauhaus Part 10

品川 佳佑[Kay−cHan](Guitar&Vocal)

開店当初から現在に至るまでの20年間、ロック一筋で数々の人々を魅了しつづけてきた当店の大スター。
営業時間中一時でもギターを手放さないで練習をしている彼のギターサンドには各業界より絶大な信頼を得ている。

金野 辰夫[タッちゃん](Guitar, Guitar Syn&Vocal )

彼もまた、品川佳佑と共に20年間、当店で歌いつづけてきたみんなのヒーローである。
彼の奏でるギターシンセのサウンドとハイトーンヴォーカルはもはや右に出る者なし。
特にギターシンセのピアノの音色は絶品!!(ピアノよりピアノらしい!

山口 和利 [やまちゃん](Bass, Computer Program & Chorus)

鬼教官の異名をもち、「他人に厳しく、自分に甘く」をモットーに数々の若手ミュージシャン育成に余念がない。
ミュージカルやバックバンド、オーケストラ(バイオリンで参加)スタジオミュージシャン等で活動すると共にジェネシスのトリビュートバンド(本家ジェネシス公認)「復刻創世記」のリーダーとして現在活躍中!

今井 智[サトちゃん](Drums)

知る人ぞ知る生粋のロックドラマー!!
一見の価値あり!?(無かったらゴメン…本人談) m(_ _)m
何を思ったかピットイン昼の部の出演をひそかに狙っているらしい…

Cafe GQ Part 10

奥土居 美可(Vocal)27日

長崎県佐世保市出身
こどもの頃から洋楽に親しみ、基地の中でFMを聞いて育つ。
12月21日コロンビアフロアレーベルより"グランブルーJ"というユニットで「プレシャスバイブル」(ミニアルバム)発売予定。平井堅の作曲等で知られる「ULU」とのコラボレートによりビートルズナンバーや新曲をクラブミクスチャーとして解き明かしている。アルバムにはシカゴと共演した「Till the end of time」・「MICA」・「Hot Colors」・「世間の荒波」他

山口 和与(Bass) 27日

1972年よりプロ活動を始める。京王プラザホテル5年間、プレイボーイクラブオブ東京1年間出演。日本TV(11PM)に杉原淳とニューサラブレッズのメンバーとして月/金レギュラー出演。その後、ゲイスターズ、タイムファイブ、世良譲等と共演し現在に至る。
又、数多くのミュージシャンのレコーディングに参加し、ソロ、デュエット、コーラス、コンボ、フルバンド等の採譜・編曲の実績がある。

中野幸代(Vocal) 27日

福岡県出身
宝田明芸術学院、マーサ三宅ヴォーカルハウス、NHKプロモートサービスを経て、歌や踊り、演技のレッスンを受け、ミュージカルを志望し、オリジナルミニミュージンルなどを作って出演していたが、本来好きな歌を中心に活動することを決め、ジャズブォーカリストとして現在、東京を中心に活躍している。ライブハウスを中心に、ホテルやイベントに出演、年に数回地方都市に行きライブやホテルにも出演している。

寿永アリサ(Vocal)  28日

パーカッショニスト、ラリー寿永を父に、ヴォーカリスト、ミッチー大内を母に持つ。11歳より6年間、ジャズダンスを学び、ペルーにて音楽に目覚め、歌の道に入る。
DNAの束縛から逃れられず、LATIN VOCALISTとしてデビュー。
各方面より注目を浴びている。
現在高橋ゲタ夫率いる「GUETAITO DEL SON」「ALISITA BOOGAROO」他にて活躍中。
また「深井克則BANDA CALIENTE」にて、企画シングル「TANUKI DE SALSA」をリリース。
いさぎよいスパニッシュカンタをご愛聴あれ!

松原由紀子 28日

岡田  祥希(Piano&Synthesizer) 28日

東京出身
1982年伊丹哲也とサイドバイサイドに加わり、以後、小泉今日子、杉山清貴、今井美樹、とんねるず、等多数のミュージシャンのコンサートやレコーディングに参加し、現在に至る。又、「東京コミュニケーションアート専門学校」のキーボード科の講師も務める。

岩村健二郎(Vo)26日

今月はキューバに歌いに行って来ました!盛り上がってます。
靴には砂が、瞳を閉じればカリブの太陽、時差14時間にクラクラしております。今夜は六本木に、ハバナの海風を!

斉藤崇也(P)26日

大学在学中より様々なバンドやセッションを経験し、現在はラテンを中心にジャズ、ポップス歌手のサポートキーボードやレコーディング、ミュージカルオーケストラ、ソロピアノ、TVCMの音楽制作、NHKの番組への音楽提供等、幅
広い分野での活動を展開しています。

美座良彦(Ds&Per)26日

「常に音を楽しむ太鼓叩き。太鼓と芋焼酎を
こよなく愛するパーカッションプレーヤー!」
ジャパニーズサルサ・シーンの先駆者「オルケスタ・デル・ソル」、日本を代表するラテンジャズ・ビックバンド「熱帯Jazz楽団」などのメンバーとして活動する他、THE BOOM、MISIA、中森明菜、長淵 剛、玉置浩二といったジャンルを超えた様々なアーティストとのセッション、スタジオ録音etc...で熱いプレイを見せている。
モットーは「いつも、楽しく!」仲間からは「ミザリート」と呼ばれている。

小泉哲夫(Bass) 28日

学生時代に第1回学生ラテンバンドコンテストにて優勝。サルサ、キューバ音楽の数少ないベーシストとして活動。ルイス・バジェなど在日ラテンミュージシャンのグループやセッション、レコーディングなどに参加。
国内外共演ミュージシャン多数。またキューバのフェスティバルに招待され2回公演を行っています。
宮本 仁

Climat Part 10

さが ゆき(Vocal) 26日

東京出身。5歳にして歌手になることを決意。
「中村八大」の最後の専属歌手。言葉を伴う「うた」を歌う歌手であると同に、言葉の伴わない「声」を楽器としたフリーキーで幻想的な「完全即興」を歌う稀有な存在でもある。
アムステルダム「メシアン記念音楽祭」、インド「Jazzヤトラー音楽祭」、韓国「アートフェスティバル」等に出演するなどの他、ヨーロッパ、アメリカ、シンガポール、中国…等海外での活動も多い。
様々な現代のアートにも自在に出入りし、その鋭い触角で自己の能力を増幅しつづけている。
'03年『SYNAPSE』、'04年『Day dream』、'05年『さがゆきPlays中村八大』
と、リーダーアルバムをリリース。

安井さち子(Piano) 26日

4歳からクラシックピアノを学ぶ。大学3年時にジャズに転向し、大学卒業後、 1996年9月にバークリー音楽大学に特待生留学。入学時のテストで必須科目をパスし、3年生レベルからスタート。ピアノをジョアン・ブラッキーン、レイ・サンティシに学ぶ。在学中から数多くのライブでの演奏活動と録音を経験。1998年5月にジャズ作曲科、1999年8月にピアノ科をそれぞれ卒業、両科の最優秀成績の称号を授与される。 1999年9月に帰国し、地元関西、そして、関東において精力的にライブハウスで活動をはじめる。 2002年7月に拠点を東京に移し、新宿ピットイン等の関東一円のライブハウスに出演中。 2003年3月、デビュー・アルバム「ぴあのトリオ」(Redpepper Records / RP0301)をリリース。 2003年4月より一年間FM東京CS放送Musicbird Jazz8「安井さち子と素敵にJazz Talk」のメインパーソナリティーとして活動。また同局「ディスクユニオン・プレゼンツ・ Jazz In The World」のパーソナリティーも努めた。

川島 智子(Vocal) 27日

静岡県生まれ
幼少の頃からクラシックピアノを学び、国立音楽大学声楽科を卒業。卒業後は一旦音楽を離れ、一般企業に就職するが、もう一度歌ってみようと一念発起。クラシックとは違うジャズの自由な発想、表現にすっかりはまりジャズボーカルへ。鈴木史子氏に師事。現在は都内ライブハウスを中心に楽しいジャズ、ハートに響く歌をモットーに活動中。

須藤俊也(Piano) 27日
阿久津泰久(Bass) 27日

MOMOKO(Piano&Vocal)  28日

スタンダードジャズやポピュラー、またオリジナルなど幅広く演奏活動を行っている。CD数枚のほかに著書「やさしくスイング日本の唄・全3巻」音楽の友社刊などがある。

梅林ひさし(A lto Sax) 28日

自己のバンド「プラム&カンパニー」を率いて活動をしている。英語ミュージカル「アニー」「銀河鉄道の夜」などの編曲・指揮を行った。現在もレコード、ビデオなどの音楽製作にも手掛けている。

Hart Strings  Part 9

門野 健(Vocal) 26.27.28日

HEART STRINGSのオーナー。
井上陽水や吉田拓郎など、懐かしい日本のフォークソング・ステージを担当しています。

ミック西川(Vocal) 26.27日

洋楽担当のボーカリスト。
日本人離れした歌声で洋楽60年代〜のポップス、カントリー、バラードを中心にお届けしています。

中村和生(Guiter) 26.28日

当店のバンドマスター。ギターテクニックは勿論のことヴォーカルやファルセットコーラスも絶品です!

Tomochin(Piano) 27.28日

外見からは想像出来ない繊細なタッチで時には優しく、時にはパワフルにステージを盛り上げます。

谷 源昌(Bass) 27.28日

アコースティックサウンドには欠かせないウッドベースを担当しています。
ステージにより深みを感じさせてくれます。

小野ひとみ(Vocal) 28日

ホイットニー・ヒューストンやマライヤ・キャリーなどの映画の主題歌やディスコソングのステージを担当しています。

He's Bar Part 10

寺下 誠(Piano Trio) 26日

小学校の時よりピアノを始め、函館ラサール高校時代に高橋知己(Ts)、浜田均(Vib)らと共に、ジャズ研を創立。早大入学と同時にジャズ研に入部、レギュラーメンバーになる。在学中からプロとして活動し始め、松本英彦4、高橋知己5、古沢吉次郎4、植松孝夫4などに所属する傍ら自己のトリオ・カルテットを率いる。
'77年渡米、ニューヨークで多くのミュージシャンとセッションを行い、第一作「グレートハーベスト」(テイチク)を増尾好秋のプロデュースでレコーディング。帰国後、ドナルド・ベイリートリオに4年間在団する。その後、'89年世界的Jazzドラマー、「エルビン・ジョーンズ」と長崎にて5日間、連続共演、さらに'90年秋にはエルビンジョーンズ、Jazzマシーン「ゲスト:フレディ・ハバード(Tp)」の一員として全国ツアーを行う。また、スティーブ・グロスマン(Ts)の来日の際にはレギュラーピアニストもつとめている。'95年新春コンサートatピットインではウィントン・マルサリス(Tp)をゲストに迎えたエルビン・ジョーンズ、ジャズマシーンの由一の日本人メンバーとして5日間連続出演を果たした。
同年8月NHK、FM「セッション'95」には自己のバンドを率いて出演している。ここ20年にわたり、若手ミュージシャン育成のためにジャズセミナーを毎年開催し、新宿ピットインでじゃジャムセッションを毎月主催している。
あくまでも自己流のJazzを自己のオリジナルを中心に発展させていきたい。
'97年自己のトリオで第3作CD「イーハトーブ」をリリース。
小杉敏(B) 26日

東京都立大学在学中にベースを始める。ピアニスト元岡一英らとグループを組み、演奏活動を開始し、山口真文カルテット、大友義雄カルテットなどを経て、77年に渡辺文男クインテットに参加。93年12月に退団のあと、中村誠一カルテット、高橋知己カルテットなどを中心に活動中。また、86年暮れにはジュニア・マンスと組んで、全国ツアーを行い、好評を得た。ウッド・ベースをノー・マイクで弾いてもよく響くほどの、力強い熱っぽいビートの持ち主で、そのパワーとハートのあるベース・プレイは、仲間からも絶大の信頼を得ている。また最近では自身のプロデュースによる演奏活動も増えている。97年春サンディ・ブレア(vo)、元岡一英(pf)、岡崎好朗(tp)、小島勉(ds)、との九州ツアー、97年夏ロブ・バガード(ナットアダレイ5のピアニスト)との演奏など。
横山和明(Ds) 26日

1985年 静岡市出身両親の影響で幼少より音楽に親しみ、ドラムを始める。中学生の時に地元での演奏活動を始め、吉田桂一、吉岡秀晃、松島啓之、荒巻茂生、富樫雅彦など、多くのミュージシャンとの共演を重ねる。高校卒業後上京し、現在は都内のライブハウスを中心に活動中。2002年より、渡辺貞夫のツアーに参加。その他にもJunior Mance、Barry Harrisなどと共演している。
MAYA(Vocal) 27日

福岡県出身。福岡大学体育学部入学。陸上部所属。地元のSoulGroup 「Soul
Brothers」でVoを担当。その後渡米。5年間Los Angeles移住。そ間、Eubanks
Conservatory Music & Artsに在籍。帰国後TV番組のLiveコーナー等を担当。1995年AtlantaにてAtlanta出身のR&Bグループ「AOC」と共にAlbum 「It's my life」(ICONRecords)をリリース。1996年AOCと共に日本全国10ヶ所でライブツアーを行なう。現在に至るまで各所でのライブ活動を続けている。
橋本麻里子(Piano) 27日
福島県相馬市生まれ。幼少よりクラシックピアノを始める。高校時代はロックに明け暮れる毎日。ロックバンドではキーボードを担当。上京後、武蔵野音楽学院にて寺下誠氏に師事。同学院卒業後、ジャズピアニストとして、荒巻茂生(B)、現在ニューヨークで活躍中の愛川篤人(B)らと共に演奏活動に入る。数多くのセッションバンド、寺下率いるコーラスグループ“ザ・グレートハーベスト”等を経て、現在は鈴木史子をはじめとするトップボーカリストとの共演、ソロピアノ、数々のセッションをおこなう。また、自己のグループに高橋知己(Ts)を迎え、山崎弘一,安東昇(B)、工藤悠,千光士実(Ds)らと共にライブハウスで活動中。
山崎弘一(Bass) 27日
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東京都出身。日本を代表する池田芳夫氏に師事し、早稲田大学在学中にプロとしてデビューを果たす。これまでの参加バンドは板橋文夫、森山威男、高瀬アキ、明田川荘之、寺下誠等に参加し、重厚で安定感のあるベースワークで高い信頼と評価を得た。また、Elvin.Jones 日本公演でのレギュラーベーシストとしての活躍は、大きな転機となる。現在、25年のキャリアを生かし、ライブハウスで活躍中。JazzSchoolの講師としても幅広い信頼を受けている。
久下尋生(Vocal) 27日
寺下誠(P)クインテット 28日
小松伸之(Ds) 28日

新潟県新井市生まれ。興味でギターをやっていた父親の影響で幼少より音楽に親しむ。小中時代は吹奏楽部でトランペットを吹いており、高校時代にドラムに転向。大学進学を機に上京し、各大学のジャズ研などで活動した。そのころから原大力氏に師事。'98椎名豊3でプロとしての活動を開始。現在は辛島文雄、山口真文、TOKU などで活動中。

高瀬龍一(Tp) 28日

福岡県生まれ。11才の頃よりトランペットを演奏し始め、大学卒業と同時に日本を代表するジャズトランペットの第一人者、福原彰氏に師事しジャズ・トランペットの基礎を学ぶ。福原氏没後結成された「福原彰メモリアルオーケストラ」に参加しプロ・デビュー。その後様々なバンドに参加し、'94年にエレクトリック・マイルスを探求するバンド「Star People」を結成、イムズ・ジャズバンドコンテストにおいてグランプリを受賞。'98年には自己のグループによる初リーダーアルバム「Is Not Here」を発表し、各方面から好評を得る。現在は自身のオリジナル曲を中心に活動する「高瀬龍一グループ」、セロニアス・モンクの曲のみを演奏する「高瀬龍一MonkBand」の他、「世良譲クインテット」、「寺下誠クインテット」「酒井潮カルテット」をはじめ様々なバンドに参加し東京都内を中心に全国各地で演奏活動を行っている。また、自身の手による教則本を出版し「ジャズ・トランペット教室」を開設・主宰するほか、山野楽器ジャズ・トランペット科専任講師を務めるなど後進の指導にもあたっている。

・リーダーアルバム
「Is Not Here / 高瀬龍一グループ」  「Turn Around / 高瀬龍一グループ」
・参加アルバム
「Foot Prints / Star People」  「Indication / 加藤泉」
「50th アニバーサリー・コンサート / 世良譲」
「Song For My Father / California Wave」
「巨人の星 JAZZ / MJR」 「あしたのジョー JAZZ / MJR」
「銀河鉄道999 JAZZ / MJR」
・著書
「プレイ・ザ・ジャズ・トランペット」 「ジャズフレーズ・フォー・トランペット」

安保 徹(Ts) 28日

18歳でデクスターゴードンを聴き、ジャズを知る。
20歳でテナーサックスを始め、後に大森明氏に師事。
現在は自己バンドの他、太田寛二(p)5、野口久和(p)オーケストラ、小林桂+Special G5等で活動中

Misty Part10

やながわじん(Drums) 26日
薮野紀子(Vocal) 26日
三嶽幸治(Guiter) 26日
松本憲靖(Piano) 26日
矢田袈佳延(Bass) 26日
ちほわたなべ(Vocal) 27日
「ヤマハ音楽教室でジャズを習い始め、最近では、伊藤君子
に師事し、都内もしくは、横浜などのライブハウス
で歌っております。」

佐藤雅史(Piano) 27日

1955年10月6日生まれ。7才よりクラシックピアノを始め上智大学在学中にジャズに興味を持つ。独学の後、ホテル、ライブハウス等で演奏活動。その後、
85年〜88年まで北村秀人クインテットに在団し、退団後渡米し、ニューヨークに90年まで在住。その間、ジミー・コブ、レジー・ワークマン、アーニー・ローレンス、等とセッションを重ね、ケニー・バロン、ジュニア・マンスと親交を持ち、又師事する。帰国後、フリーにて演奏を活動中。

小田部宏(Bass) 27日

1961 神奈川県生まれ。高校卒業後、池田芳夫氏に師事。安井陽カルテットを始めに様々なセッションを経て、現在、篠崎秀樹&スイートファンタジアオーケストラ、劇団四季オーケストラに在籍。小編成からオーケストラまで幅広く活動しています。

飯野 工(Drums) 27日

横浜生まれ。ドラムをジミー竹内に師事。ピアノの佐藤允彦、フルートの中川昌三、ベースの古野光昭、等のグループやセッションを経て現在、山崎弘一グループ、岩崎佳子トリオ等の他、自己のグループでも活動している。

則岡 徹(Piano) 28日

6歳からクラッシックピアノを始める。バークリー音楽院ではジャズ・ピアノの演奏と作曲を学び、レイ・サンティシ氏、ジェフ・コベル氏等に師事する。在学中から多くのコンサートに出演、帰国後もグラミー賞受賞者「アリステッド・ディヴェロプメント」のヴォーカルであるスピーチと共演する等、幅広く活躍している。自らのピアノ・トリオを率いてコンサート・ホール、ジャズ・クラブに出演する。

佐藤瑠実(Bass) 28日

A.N. スクール・オブ・コンテンポラリー・ミュージック、エレキベース科、特待生
となる。同校卒業。A.N. スクール・オブ・コンテンポラリー・ミュージック、ウッ
ドベース科、卒業。「三上和彦とサテンビーツ」「大西みよ子とファニードールズ」「サンシャインベイブ」「WITCH CRAFT」「Cat’s」「INDEX」「菊地康正サックスマシーンズ」、自己のグループ「CONTRA」「MEBIUS」などに参加。第7回浅草ジャズコンテストでべストプレーヤー賞受賞。「VIVACE」でジャズイン湯河原、モントレージャズフェスティバルイン能登、横浜ジャズプロムナード、赤煉瓦ジャズイン舞鶴に出演。最近の主な活動は、「PASTEL JAZZ」で東京ベイホテル東急サマーフェスティバル、ホテルニューグランドクリスマスパーティーに出演。堀陽子グループ(シャンソン)でホテルオークラディナーショーに出演。日頃は「PASTEL JAZZ」で銀座「月夜の子猫」、岩波邦江トリオで上野「ARIES」に出演中。
〜〜〜やや男性的で、良く歌うグルービーなベースが身上です。〜〜〜

菅野 吉也(Drums) 28日

東京コンセルヴァトアール尚美打楽器科に入学し、作曲を北条直彦氏に師事する。バークリー音楽大学でドラムをEd Uribe、ラテンパーカッションGiovanni Hidalgoに師事し、ジャズ理論やアレンジ等を学び卒業。帰国後は、フュージョン、ラテン、ジャズ、ポップス、などの数々のミュージシャン、故大村憲司、野呂一生、東原力哉、今田勝、宮崎隆睦、中川英二郎、斉藤こずえ、三原じゅん子等のライヴやレコーディングに参加。とセッションを重ねる。自己のフュージョンバンド、PureVibrationで活動中。DTMによる楽曲制作や音楽学校のドラム、パーカッション、アンサンブル講師も務める。

Relaxin'  Part10

立花保子(Piano&Vocal) 26日


幼少よりクラシックピアノを学び、東洋英和女学院高等部在学中ジャズに魅了され、学生バンドでの演奏を始める。卒業後、プロのジャズ・コンボに加わり、その後ジャズヴォーカルの弾き語りも始めホテルのラウンジや都内ライブハウス等で活動を行っている。2002年4月より横浜ランドマーク・タワー教室でのNHK文化センターの「やさしいジャズピアノ」の講師を務めている。スタンダードジャズ、及び50年代〜90年代のポップス等がレパートリーの中心になっていて、親しみやすい音楽を、センス良くをモットーとしている。

菅原毅志(Bass) 26日

遠藤光男(Guiter) 26日

1950年 東京目黒区生まれ
中学時代にギターを始め、19歳の時「中牟礼 貞則氏」に師事し後に「高柳 昌行氏」にも師事。26歳よりプロとして活動を始める。現在はライブハウス、コンサート等で活躍中

三槻 直子(Vocal) 27日

東京生まれ。大妻女子大学文学部英文科卒。OL経験後、マーサ三宅氏に師事。その後同氏の主催するヴォーカル教室の講師を勤めながらジャズシンガーとしてステージ活動を開始。1992年ツムラジャズボーカル賞の新人賞を受賞。シンガーとして極めて高い技術水準を身に付けている点はもちろん、暖かい人柄、堪能な英語の知識、ボサノバ、ポップス、モダンジャズ、スイングジャズを問わない豊富なレパートリー、ジャズに対する深い見識、後進への誠実な指導等、その魅力はシンガーとしてあるべき姿の理想とも言える存在となっている。現在、湘南ビーチFMの「ワンナイトスタンドバイザシー」の生放送に毎月レギュラー出演している。

小谷教夫(Piano) 27日

早稲田大学在学中にジャズ研に所属しプロ活動を開始。卒業後、西川喬昭カルテットをはじめ、松本英彦、鈴木章治グループなどで活躍する。また、彼の書いた教則本「ジャズ・ピアノ・アドリブ・マスター」、「ザ・ジャズ・ピアノ」(リットー・ミュージック)は15年以上のロングセラーを続けている。

山口彰(Bass) 27日

早川 アヤ(Vo) 28日

日本大学芸術学部卒 在学中よりエレクトーン奏者として、活動を始める。その後大曽根実氏に師事し、イベント等で演奏をする。後にマーサ三宅氏、小谷教夫氏に師事し、現在ライブハウス等で活躍中。

高尾幸宏(Bass) 28日

1954年福岡生まれ
早稲田大学入学時に上京。ハイソサエティー・オーケストラでベースを始める。卒業後プロになる。横山静子トリオなど様様なグループを経て現在に至る。ジョン・ネプチューングループではアメリカ、カナダ、マレーシアの海外演奏に参加。現在は都内ライブハウス、ホテル等で活動中。

塩川光二(As) 28日

RigoFestino Part10

鳥居真有(Vocal) 
岩淵寿子(Vocal) 
浦川奈津子(Vocal) 
添田まこと(Vocal) 
アーミー 豪(Vocal) 
マーフィー(Guiter)

Satin Doll  Part 10

石田一美(Vocal) 26日

東京出身
学生時代よりジャズに親しみ、「茂串 邦明氏」に勧められジャズヴォーカルを学ぶ。ドリー・ベーカー氏、山川 浩一氏等に師事し1994年頃よりプロ活動を始める。
現在は、他のトリオやカルテットに参加しながら自ら主宰する女性バンド「スウィート&ラブリー」では、キュートでスウィートなサウンドで人気を集めている。「メッセージあるジャズ」を信条として癒しのサウンドを追求している。

小林 裕(Piano) 26日

1955年札幌市生まれ。
日本大学芸術学部音楽科作曲コース卒、バークリー音楽大学デュプロマ終了。バリー・ハリス、ノーマン・シモンズ、ハロルド・ダンコ、ジョアン・ブラッキンに師事する。猪俣猛、小津昌彦等のグループに参加する一方、和田アキ子等のコンサートツアーに参加。モントリオールジャズフェスティバル、ロシアでのコンサート等、海外での演奏活動も行い、TVドラマ「お姉さんの朝帰り」で音楽を担当する他、多くのコンサートレコーディングアレンジを行っている。

横山 裕(Piano) 26日

田鹿雅裕(Drums) 26日

ネム音楽院にて、猪俣猛、猪瀬雅春両氏に師事する傍ら、在学中から都内ジャズクラブに出演する等、プロ活動をスタートした。卒業後、1980年には初渡米し、約1年半をニューヨークのセッション活動で過ごし、多くの研鑚をつむ。帰国後は福岡を活動の拠点とし地元の中心的ミュージシャンとして活躍する。特に、1989年、1992年には「秋吉敏子&ニューヨーク・ジャズオーケストラ鴻濾館コンサート」にゲスト出演し、注目を集める。
1990年、師であり親友でもある、ドラマーのルイス・ナッシュと出会い、音楽的に多大なる影響を受ける。以降1995年までの6年間、レッスンのため再三渡米。ニューヨークのジャズクラブでは数多くのセッションにも参加。1993年、ピアニストの青木弘武氏と出会い、氏の勧めもあり、1994年より活動の拠点を再び東京に移す。上京後は青木弘武トリオを経て吉岡秀晃、中村誠一、大西順子、木住野佳子、大友義雄、向井滋春等のグループにて活動。現在は、小林桂のグループを中心に、直居隆雄、高嶋宏、井上叔彦、寺下誠等のグループやセッションで都内のジャズクラブを中心に活躍している。外国人ミュージシャンとのセッションも数多く経験しており、特に1999年10月のベースの巨匠リチャード・デイビスとのツアーは大好評を博した。
2000年10月にはテナーサックスのスコット・ハミルトンのツアーにも参加。
メロディーセンスとハーモニーセンスは抜群で、「歌心」を大切にし、切れのよいスイングするドラミングは、とても高く評価されている。

繊細でテクニカルなブラシワ−クと、きめの細かいシンバルフィーリングは共演者をバックアップし、彼らに最高のバックグラウンドを提供する。それは多くのヴォーカリストに支持され、最近では前述の小林桂、平賀マリカ、山岡未樹等のレコーディングやクラブギグ、コンサートにも参加している。    

三四郎(Sax) F1カルテット 27日

バークリー音楽院にて作曲編曲を学び、ニューヨークを拠点にボストン・パリ・ロンドンなどでストリートパフォーマンスを展開。日本においては渋谷でのストリートパフォーマンスが話題を呼び、テレビ、ラジオ、雑誌などに特集される。「三四郎」(CBS/SONY)でアルバムデビュー以来現在までに12枚のリーダーアルバムをリリース、またプロデューサーとしても他方面に渡り活動している。
国際色豊かな感性でメジャー・マイナーを問わず、常に新しいものに目をむかて、異種芸術の混合や新しいメディアにも挑戦し続けている。
鈴木厚志(Piano) 27日

4歳よりピアノをはじめる。子供時代は練習曲やクラシックの課題曲よりもフォーク、ロック、ポピュラー音楽に強く興味をしめす。高校時代にはジャズ・ラテン・フュージョンなどとも出会いバンド活動なども行う。国立音楽大学ピアノ学科に入学し、主席で卒業後、全国各地を初めとして、ワルシャワ、ミュンヘンなどで演奏活動とともに作曲活動を開始する。現在、日本では珍しいブラジル音楽専門のピアニストとして各地のライブハウスで演奏活動を行っている。作曲家としてはCM・ラジオ番組などのテーマソングなどを手がけている。

石井康二(Bass) 27日

幼少のころからオルガンに親しみ、18歳でベーシストとしてデビュー。ジャンル形態を問わず都内、神奈川を中心に精力的に演奏活動をしている。驚異的なそのテクニックと個性的な太い音色のベースで数多くのミュージシャンとライブ、コンサート、レコーディングで共演。また海外での活動も積極的に行っている。

斎藤 良(Drums) 27日

幼少のころから家族の影響でジャズやソウル、R&B等の黒人音楽に囲まれて育つ。7歳から15歳まで、地元の神楽団に入団し、舞と和太鼓を修得するかたわら、12歳より独学でジャズドラムを始める。高校在学中より広島市内のジャズクラブでライブ活動を開始し、19歳の時に鈴木勲氏の誘いで上京。数々のグループに在籍し、現在はJUA・SAIGENJI GROUP・加藤真一・荒武裕一郎トリオなどでライブ活動を行っている。

平賀マリカ(Vocal) 28日

洗練、上質、温かみを感じさせる味わい深い声質と抜群のスイング感、そして、華やかなステージングと楽しいトークで聴衆を惹きつけて止まない実力派ボーカリスト。CD「My Shining Hour」リリース後、さらに輝きを増してスタンダードジャズのみならず、ポップス、ボサノバ、ラテンもその類まれな歌唱力で表現し、都内、各地のライブハウス、コンサート、ディナーショウで活躍。
CD「My shining hour」はスィングジャーナル誌、日本テレビ、TBSラジオ、朝日新聞、女性誌などメディア関係でも取り上げられ、絶賛を浴びた。
2003年 2003年度第19回日本ジャズヴォーカル賞 優秀歌唱賞受賞。

http://www.ne.jp/asahi/office-mz/jazz/

今田勝(Piano、Composer) 28日

明治大学卒業後、全国各地のコンサート、フェスティバル等で精力的な活動を続け、長い間トップミュージシャンとして活躍。現在ピアノトリオを中心にしたフォービートジャズと、自己作曲を主体に演奏するフュージョングループ「NOW'IN」を両立させ活動している。40枚に及ぶリーダーアルバムを発表し、数々の国際ジャズフェスティバルに出演。1994年プロ活動40周年記念コンサートを開催。1998年長野冬季オリンピックにジャズ演奏で参加。日比谷サマージャズフェスティバルには30年間連続出演し(社)日本音楽家協会から表彰されている。

山下弘治(Bass) 28日

1967年10月9日愛知県名古屋生まれ。名古屋大学理学部地球科学科卒業。学在学中より地元のライブハウスで活動を開始する。この頃に、向井滋春、植松孝夫、峰厚介らをゲストに迎え、数々のライブをこなしている。その後、五十嵐一生のメンバーとして東京でもライブを行うようになる。1993年「ジャズネットワークス」の一員として3作目「ブルーズンバラッズ」をニューヨークでレコーディングする。1994年に上京、向井滋春のグループにも参加し本格的なジャズベーシストとしての道を歩き始める。来日ミュージシャンとの交流では1996年ハンクジョーンズと初共演、その後彼に認められ来日の度に指名を受け演奏を共にしている。スコットハミルトン・増尾好秋とも競演し国内では嶋津健一、吉川よしひろとトリオを結成その後、吉川から加藤真一にメンバーが変わりツインベーストリオとして活動を継続、日本ジャズ界に一石を投じている。

守 新治(Drums) 28日